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奴隷から王へ成り上がり物語  作者: ルーいく
第三章 内政
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第二十八話 選挙開始

利島「ついに準備ができた」

利島「明日からブロールーケ共和国全域にて選挙の立候補を受付開始、水の月までとし、水の月最後の日に選挙の投開票とする」

その発言で民衆は大騒ぎ

またオンイエルフ長、利島、ターニト、ネーモトカ、ハタシカ、各地域知事などが民衆党を設立

反政府派の臣民党、共産党、教国党が出き、

政府派の農民党が出来た。

そして政府派と反政府派の立候補者の割合は6:4となり反政府派ももちろん政府派と選挙活動を始めた


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