005
加護をステータスに書き忘れていたので、付け足しました。
あと装備も入れておきます。
編集がちょこちょこ入ると思います。
怜は、他のスキルを使って見ることにした。
「空間魔法。」
怜は10メートルの空間を魔法で囲む。
そして、レンはその空間を、切り離し空中は浮かべる。
「うぉっ、マジか。これやばい。」
それはまるで天変地異がおきた。まるで、昔やったゲームの天空の地みたいだった。
「やべぇ。直しておこう。」
そのままレンは浮かべた木や土を、元に戻す。
「あれってできるのかな。」
怜は、先程とは違って、木と土の最低限を空間魔法で切り離す。
そして、もう一つ使う。
「自動持続魔法」
ピコン。
すると、空中に浮いたまま、止まった。
「まじか。これはやばいな。まるで、さっき女神といたところみたいだ。まぁ、小さいし、あとで問題になるかもしれないから直しとこ。」
レンは空中魔法をやり、元の位置に戻す。
そして、怜は、さっき鳴ったピコンが気になり、ステータスを見てみた。
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名前 柴崎 怜
職業 無職
HP 3000
MP 10000
スキル
獲得スキル
並列魔法 lv1 new
生成魔法 lv 1
分解魔法 lv 1
空間魔法 lv 1
情報収集魔法 lv 1
↪︎身体強化魔法 lv 1
↪︎並列魔法 lv1 new
自動持続魔法 lv1
加護
女神の加護
装備
黒ジャージ上下
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「おぉ。スキルが増えていく。」
怜は少し、考えて、思いつくように、閃いた。
「こんなことしなくても、便利なこと山ほどできるんじゃ。」
空間魔法を使う。
そして。それを自分の前に扉のようかブラックホールみたいな、空間魔法を使い、そのずっと先にまた同じようなブラックホールを作る。
「ワープ」
怜は潜ると、そこには、さっきいたところとは違う場所に立っていた。
「よし。成功だ。」
そして、もう一つ思いつき、怜は空間魔法を使い、自分の空間を作る。
そこは黒い空間が広がっていた。
「よし。自動持続魔法。」
黒い空間は、かってに維持できるようにする。
そして、それを2つ作る。
そして、片方は、ジャージのポケットにつなぐ。
「よーし。これで無限ポケットの完成。まるで、ドラ○○○みたいだ。」
テレ。テッテレー。が三回鳴り、ピコンが2回鳴る。
今度は違う音がなり響いたので、またステータスを確認する。
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名前 柴崎 怜
職業 無職
HP 3000
MP 10000
スキル
獲得スキル
ワープ魔法 lv 1 new
時空間魔法 lv1 new
生成魔法 lv 1
分解魔法 lv 1
空間魔法 lv 2
↪︎ワープ魔法 lv 1 new
↪︎時空間魔法 lv1 new
情報収集魔法 lv 2
↪︎身体強化魔法 lv 1
↪︎並列魔法 lv2
自動持続魔法 lv2
加護
女神の加護
装備
黒ジャージ上下
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「よし、lvがあがってる。ん。時空間魔法?」
他の作品のことを考えていたら、本日の投稿を忘れていました。
申し訳ないです。




