表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
俺のスキル最強なのだが。  作者: 水嶋修司
5/29

005

加護をステータスに書き忘れていたので、付け足しました。


あと装備も入れておきます。


編集がちょこちょこ入ると思います。

怜は、他のスキルを使って見ることにした。


「空間魔法。」


怜は10メートルの空間を魔法で囲む。


そして、レンはその空間を、切り離し空中は浮かべる。


「うぉっ、マジか。これやばい。」


それはまるで天変地異がおきた。まるで、昔やったゲームの天空の地みたいだった。


「やべぇ。直しておこう。」


そのままレンは浮かべた木や土を、元に戻す。


「あれってできるのかな。」


怜は、先程とは違って、木と土の最低限を空間魔法で切り離す。


そして、もう一つ使う。


「自動持続魔法」


ピコン。


すると、空中に浮いたまま、止まった。


「まじか。これはやばいな。まるで、さっき女神といたところみたいだ。まぁ、小さいし、あとで問題になるかもしれないから直しとこ。」


レンは空中魔法をやり、元の位置に戻す。


そして、怜は、さっき鳴ったピコンが気になり、ステータスを見てみた。




——————————————————

名前 柴崎 怜

職業 無職

HP 3000

MP 10000


スキル


獲得スキル

並列魔法 lv1 new


生成魔法 lv 1

分解魔法 lv 1

空間魔法 lv 1

情報収集魔法 lv 1

↪︎身体強化魔法 lv 1

↪︎並列魔法 lv1 new

自動持続魔法 lv1


加護


女神の加護


装備


黒ジャージ上下


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「おぉ。スキルが増えていく。」


怜は少し、考えて、思いつくように、閃いた。


「こんなことしなくても、便利なこと山ほどできるんじゃ。」


空間魔法を使う。


そして。それを自分の前に扉のようかブラックホールみたいな、空間魔法を使い、そのずっと先にまた同じようなブラックホールを作る。


「ワープ」


怜は潜ると、そこには、さっきいたところとは違う場所に立っていた。


「よし。成功だ。」


そして、もう一つ思いつき、怜は空間魔法を使い、自分の空間を作る。


そこは黒い空間が広がっていた。


「よし。自動持続魔法。」


黒い空間は、かってに維持できるようにする。


そして、それを2つ作る。


そして、片方は、ジャージのポケットにつなぐ。


「よーし。これで無限ポケットの完成。まるで、ドラ○○○みたいだ。」


テレ。テッテレー。が三回鳴り、ピコンが2回鳴る。


今度は違う音がなり響いたので、またステータスを確認する。


——————————————————

名前 柴崎 怜

職業 無職

HP 3000

MP 10000


スキル


獲得スキル

ワープ魔法 lv 1 new

時空間魔法 lv1 new


生成魔法 lv 1

分解魔法 lv 1

空間魔法 lv 2

↪︎ワープ魔法 lv 1 new

↪︎時空間魔法 lv1 new

情報収集魔法 lv 2

↪︎身体強化魔法 lv 1

↪︎並列魔法 lv2

自動持続魔法 lv2


加護


女神の加護


装備


黒ジャージ上下


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「よし、lvがあがってる。ん。時空間魔法?」

他の作品のことを考えていたら、本日の投稿を忘れていました。


申し訳ないです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。




― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ