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飾らない君は傾国の美女  作者: ダイズとカツオ
第二章 孤狼、魔性、そして欺瞞
22/24

プロフィール.05

ティア・シュヴァルツシルト


年齢:15

誕生日:8月2日

血液型:O

利き手:右手

身長:166cm

体重:58.3kg(太る前)

部活:無所属

好きな食べ物:奏君の手料理、ジャンクフード

嫌いな食べ物:納豆、ヘルシー料理


―――


・赤みがかった茶髪に碧眼。母が日本人、父がドイツ人。ドイツ生まれで、小学二年生まで日本で過ごし、その後は現在までアメリカに住んでいた。奏斗と愛華の幼馴染。


・プライドが高く負けず嫌い。そして、ワガママなじゃじゃ馬娘。しかし、幼少期はかなり気弱な泣き虫で奏斗の傍を離れなかった。奏斗も奏斗で過保護を発揮した。


・一方、学園では有数の秀才として憧れの的。クールビューティーとして男女問わずモテモテである。特に女生徒にモテる。


・父親がアメリカの不動産王であると同時に、そこから発展したコングロマリットの社長。そのため、実家の総資産が普通に黎明御三家を優に超えている。


・趣味はゲーム、漫画、アニメの他に古着、グルメ、コスメやアクセの収集、そしてギター。しかし奏斗の家に防音室がないため、現在は封印中。


・好きなゲームジャンルはRPG、FPS。漫画は少女漫画。『ちゃお』とか『りぼん』とか。それに鬱とかバッドエンドが大嫌い。


・料理も裁縫も引くほど出来ない不器用者。ついでに片付けも出来ない。奏斗が居なければ多分汚部屋住みの風呂キャン三昧。


・稀沙羅とはベクトルの違うスタイルの良さのスレンダー美人。スラリと伸びる長い脚と、くびれのできたウエストはまるでモデルのようで女子の憧れの的。でも最近太ったらしい。


・スリーサイズは【76/60/88】のAAAカップ。世の貧乳に悩む女性が自信を持つほどの貧乳。愛華からは「ベルリンの壁ww」と言われた。愛華は腹に大きな痣を作る羽目になった。


・実はコンタクトを着けている。メガネはなんとなく似合わないから掛けない。


・実は絵が滅茶苦茶上手。




――蝋の翼では、無情にも太陽には届かない。我が身が墜ちるだけというのなら、せめて雨となって地に降り注ごう。全てを洗い流すまで――

おはよう、こんにちは、或いはこんばんは!

ダイズとカツオです。


さてさて、今回で五人目になるわけですが、ティアがメインキャラ最後の人物です。

玲と奏斗が主人公。稀沙羅、愛華、ティアが準主人公って感じです。

この五人にLoLやらせたらおもろそう。


そんなティアのイメージの花というか植物はコリウスです。玲の存在に関わらずコリウスです。


さらに付け加えるならコンタクト設定は完全に後付けです。梅のメガネも後付けだったり……



追記

しばらくリアルが忙しいのでただでさえの鈍足投稿が遅れます! ごめんなさい! あと既に投稿した話をもっと読みやすく改稿していこうとも思ってます。

それでは、これからもよろしくお願い致します。

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