劉璋軍
劉焉君郎:元幽州刺史で、黄巾の乱の頃義勇兵の募集をし、その時に劉備と面識がある。反董卓連合の勢いから逃げるため益州へと向かい。益州を制する。病を患っていて、息子の劉璋に益州を託して、療養のため荊州奥地に向かった。
劉璋季玉:劉焉の四男。自分に従わない張魯の討伐のため反劉備連合に加担する。
劉瑁:劉焉の三男。身体が弱いため。弟に後を託して療養している。
法正孝直:劉焉配下の将で軍師。
張松子喬:劉焉配下の将で軍師。
張任:劉璋に忠誠を誓う武将。張魯討伐に向かう。
厳顔:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。
張裔君嗣:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。
呉懿子遠:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。妹が劉瑁に嫁いでいるため劉璋の義理の兄である。
呉班元雄:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。
龐義:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。
許靖文休:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。
秦宓子勅:劉璋配下の将。張魯討伐に向かう。
楊松:元張魯配下。五斗米道を隠れ蓑に金を稼いでいた。金にがめつい男。攻めてきた劉璋軍に降伏し、門に案内するが内通がバレていて、劉雄鳴の弓に討ち取られる。故人。
楊白:元張魯配下。楊松の弟。兄と共に攻めてきた劉璋軍に降伏し、門に案内するが兄同様劉雄鳴の弓に討ち取られる。故人。




