リレー小説
あれ?投稿してたのに?
なんかうまくできてなかったので最投下
リクエスト話です
作者の力が足りずこのような形になりました
リクエスト話最後ですね
まだまだリクエストお待ちしております
前書き
とりあえず、前書き+後書きは必須で書くこと!!
コレ桃太郎だからね?原作ブレイクは駄目だよ!!
あと書きたい理由は面白そうだったから!
あと凄いお腹減った!!!!!!!
By 椿
本文
昔々あるところに、おじいさんとおばあさんがいました
おじいさんは山へ芝刈りに、
おばあさんは川へ洗濯に行きました
おばあさんが川で洗濯をしているとどんぶらこーどんぶらこーと人間大サイズの桃が流れてきました
その桃を見たおばあさんは・・・
後書き
まぁ最初はオーソドックスな感じでいいよね?
あとお腹減った!せめて飲み物飲みたい
前書き
ゲームがしたいです!!
もはやこれゲームしたい症候群じゃ!!?
これは大変です。飛影さんに訴えなければ!!
By優希
本文
川で大きな桃を見かけたおばあさんは、懐に隠し持っていた釣竿を取り出すと
桃に向かってキャッほーい!!と竿を振りました
一発で桃をキャッチしたおばあさんは
「ぬぉぉぉおぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉぉ!!!」と叫びながら一本釣り
「なかなか手強い獲物だった」とタオルで汗を拭くと、桃を担いで家へと帰宅しました
さっそく、今夜のご馳走になる桃をおじいさんに自慢して
おばあさんの家に代々伝わる伝説の鋸包丁で桃を微塵切りにしようと振りかぶりました
しかし!!
後書き
桃太郎ってどんな物語でしたっけ?
大枠は覚えてるんですけどね~
とりあえず、夕飯の準備してきます!!
前書き
桃太郎っていつの時代よ
はぁこの天才の私がこんなことをするだなんて、まぁやるからにはやりつくすけどね!!
このK020 万能筆跡飲食万事解決介護ロボを使って書いてやるわ!!
By杏
本文
当然ながら、老いたおばあさんの一撃は桃を貫かず、皮一枚切り裂いただけとなった
いくらおばあさんが伝説の鋸包丁を使って調理しようとも、強大な桃を切れることなど無いのだ
年老いたのはおじいさんも同様である
おじいさんは鋸包丁を持つことすらできなかった
「老いとは怖いものよの」
それがおじいさんが呟いた一言であった
おじいさん、おばあさんが今夜の夕食が食べられないことに絶望に打ちひしがれていると、剣士の青年が偶然通りがかったのである
これは神の天啓だと、おばあさんとおじいさんは嬉しそうに剣士の青年に桃を切断してくれと頼み込んだ
剣士の青年は、御飯もまともに食べられないおばあさん、おじいさんを可哀想に思い依頼を受けたのであった
後書き
リアルに書くとこんな感じよね?
だって、身の丈ほどの桃を真っ二つに切るには振りかぶるしかないし
一刀両断にするには、それなりの筋肉が必要だしね
前書き
見返してみたけど、桃太郎かこれ!!?
いや…まだ桃太郎か…とりあえず普通に書くぞ
By彗
本文
剣士の青年に一刀両断された桃の中からなんと赤子が現れた
おじいさんも、剣士の青年もびっくりしていたが、おばあさんは剣士の青年を直ぐに返した
「桃から生まれたお前は桃太郎だ」
とおばあさんが赤子を桃太郎と名づける
おばあさん、おじいさんは子宝には恵まれず、この桃太郎を実の子のように育てた
後書き
よし、軌道修正終わり
これでようやくまともな桃太郎になるだろ
前書き
お腹減りました
ものすごくお腹減りました
食べても食べても味はせず、燃え尽きてゆくだけ
ごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはんごはん
Byアンジェレネ
本文
大きくなった桃太郎は、正義感が強く悪いことをするごはん鬼を許せないごはん
と意気込み旅に出ることを決意ごはんしました
おじいさん、おばあさんごはんは、桃太郎を送り出してやろうとごはん
おばあさん特製きびだんごを100000000000000個ほど授けましたごはん
そうしてきびだんごごはんを手に桃太郎は旅だちましたごはん
鬼がいるごはん鬼が島へ向かう途中に犬に出会いましたごはん
桃太郎は一人じゃごはん心細く仲間にしようときびだんごごはんを一個だけ犬に渡して言いました
「このごはんあげるから仲間になってくれないかごはん」
すると
犬はこういいました
「
後書き
ごはん
前書き
ねむい…つばき…言われた…かく…
Byシーレイ
本文
眠い」
後書き
ねむい
前書き
失ってしまった信頼を得るため、完璧に桃太郎を書きます!!
シーレイ少しは頑張ってください!!
Byリタ
本文
眠いと言い始めた犬を何とか宥め、
その調子でサルとキジを仲間にした桃太郎は鬼が住むという鬼が島へ船を出しました
後書き
完結に終わらそうと思っていたら椿さんに怒られてしまいました
3行で終わらせられるのに・・
前書き
盗賊仕事ができなくて暇だわ~
あっ!!ニートとかじゃないのよ!!!?
ただ働きたくても働けないだけでひきこもってるだけだからね
By静紅
本文
鬼が島に忍び込んだ桃太郎はまず、宝を求めて宝物庫に忍び込みました
鬼達が人間達から奪った財宝は、まぁそれなりの価値があったので財宝を盗みつくして
桃太郎は一回換金しに行きました
後書き
やっぱり財宝があったら盗むわよね~
飛影君が、デスパラシリーズくれたらいいのに
前書き
なに帰っちゃてんのさ
桃太郎だから鬼退治しなきゃ駄目でしょ
By黒鋼
本文
宝を換金し終えた桃太郎は再び、鬼が島に向かいました
そこら辺にいた雑魚の鬼を倒してボスのいる本堂へと侵入したのであった
後書き
軌道修正
あと、終わりも近いしね
前書き
ふむ、このようなことは初めてじゃが
まぁ面白そうじゃし参加してやるかの
あとチビ殺す
Byギルギア
本文
本堂へ辿り着いた桃太郎じゃが、目の前には大きな鬼がおった
桃太郎の身長は160cmとかなりのチビで身体能力的にも勝てるはずはなかったのじゃ
「この鬼め、退治してくれよう」
桃太郎は意気込みだけで、鬼達に戦いを挑んだのじゃが、所詮はチビ
鬼達に勝てるはずもなく、ぼこぼこにされおった
全身の骨という骨は折れ、憎き鬼にはダメージも与えられず完膚なきまでにぼこぼこにされて死におった
おわり
後書き
まぁチビだしの
仕方ないのじゃ
前書き
最後に書こうかと順番待ってたが、このクソババア
言いたい事言い尽くしやがって殺す
By飛影
本文
「夢は見れたかよ」
桃太郎は魔法使いであった
鬼ババアの一撃など食らってもおらず、鬼ががむしゃらに何も無い空間を攻撃しているのを見て笑っていたのであった
当然ながら、魔法使いである桃太郎相手に、ただのババアである鬼が勝てるはずもなくボコボコにされていた
「わ…悪かったのじゃ…我が悪かったから命だけは」
と命乞いを始める鬼ババアだったが、桃太郎がそんな惰弱なことをするはずもなく、笑顔で鬼の首を撥ねた
後書き
はっ!!ババアじゃ勝てるわけねえだろうが
前書き
なんか、コレ見たギルギアと飛影が喧嘩してんだけど…
何で桃太郎が魔法使いになってんだよ!!!
Byダドマ
本文
鬼を退治した桃太郎は、残りの残党の命を刈り取りました
それはもう、鬼達が許してくれと訴えても桃太郎は気にも留めずに、悪逆非道の限りを鬼達に与えました
その姿を見た犬達はこいつには付いていけないと、襲い掛かりましたが当然ながら畜生如きが勝てるはずも無く殺されていきました
後書き
桃太郎ってこんな感じだっけ?
あんまよく覚えてねぇんだよな
前書き
なんですかこの桃太郎!!!!?
もやは桃太郎の原型を留めてないじゃないですか!!!!
とりあえず、軌道修正しときますね
By秋野
本文
鬼を倒した桃太郎は、子分達を失った悲しみを抱きながらその報告を町のものに伝え広めました
財宝は当然ながら奪われた町の人々に還元しました
目的が済んだ桃太郎は、おばあさん、おじいさんの元に向かいました
後書き
多分、軌道修正終わり!
子分を殺したのは桃太郎ですけど、それには触れない方向で
まえがき
とりあえず、いちにちでひえいさまからにほんごっていうのをおぼえたわ
ひらがなっていうのしかかけないけどゆるしてね
あとこのももたろうってよくわからないけど、じゆうにかいていいのよね?
ばいあゆり
ほんぶん
おじいさんと、おばあさんのもとにかえったももたろうは
まず、おじいさんとおばあさんをころしました
つぎにももたろうは、このせかいにすむものたちのいのちをつみとろうとたびにでました
まほうつかいであるももたろうにかてるものなどおらず
まちのものは、みなごろしにあいました
そうしてさんねんもすると、ももたろうはせかいをほろぼしていたのです
おわり
あとがき
こんなかんじでいいのかしら?
ツッコミ
原作ブレイクだよ!!!!!
次は文化祭ですかね