表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
91/91

19

この作品に描かれている内容は、

如何なる実在する人物、組織への誹謗中傷を意図したものではなく。

現実世界のいかなる団体、個人を指し示すものではなく、

全て物語でありフィクションであり、実在の人物・団体、実際の事件とは一切

関係ありません。


「高嶺! 兵士たちが引いていくぞ!」

「ほんと……」市役所から日本軍を監視していた南都兵士から連絡が入り。高嶺は一息つき。

ヘルメット脱ぎ、ヴァルムートの上に上がる。

「行ける! 歴史は変わる!」

「1人向かってきます」

「1人?」

「しかも空中から来ます」

「え?」それは、空を飛びながらもースピードで飛んでくる。一直線に白い飛行機残しながら。


「今すぐ武器を捨て日本に降伏しなしない!」全身が金属でできた女体ロボットノア、元日本国首相

が現れる。

「おいでいなすったね!」高嶺がすぐに機体に乗り戦闘が始まる。

「ロケットパンチでございます」礼儀正しく機械的な声でノアが宣言する。

ノアのロケットパンチがヴァルムートに直撃し大破、回復! 

「レーザービームでございます」指からレーザービーム9億ダメージ! 大破 しかし即座に回復。

斜め上からキックをして直撃しかし、今までの戦闘のダメージ蓄積によりノアが大爆発して大破

炎の中、ヴァルムートは、ノアを抱きかかえ歩いてくる。

「故障でございます」

「お疲れ様でございます」


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ