詩 青き山と蒼空 作者: 山へ行きたい 掲載日:2021/07/24 山にいきたい 窓から見える山を見て ふと、そんなことを思った うだるような暑さと うんざりする喧騒を離れて 静かな木々と涼やかな風を感じたい 冷たいせせらぎの音が聞きたい 山の蒼空は 青く青く 高く高く 大好きな秋の蒼空を思わせる あの蒼空のもとへ行こうか 君とともに また、あの山と蒼空のもとへ いつか いつか 君とともに -つぶやき- 窓の外の景色を見ながら思ったことです。 やっぱりちょっと疲れてるんですね。 みなさま、どうかお元気でおすごしくださいませ♪