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AIの使い方 読み手のいないなろう作家の一例

作者:花晨月夕
最新エピソード掲載日:2026/05/27
自分で書いた小説を誰かに読んでもらえるのは嬉しいものですね。私の小説をご覧くださった極々少数の皆様ありがとうございます。だがしかし(中略)というわけで、AIに拙作を読んでもらう試み。AIは小説をいい感じに読みこなして論評、作品解説してくれています。しかも、褒めて誉めてほめまくってくれます。
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