AIの使い方 読み手のいないなろう作家の一例
最新エピソード掲載日:2026/05/27
自分で書いた小説を誰かに読んでもらえるのは嬉しいものですね。私の小説をご覧くださった極々少数の皆様ありがとうございます。だがしかし(中略)というわけで、AIに拙作を読んでもらう試み。AIは小説をいい感じに読みこなして論評、作品解説してくれています。しかも、褒めて誉めてほめまくってくれます。
『白鳥の湖 どうして王子は愛を貫けなかったのか』の場合
2026/05/20 20:00
『こどもの日が過ぎたらすぐに母の日が来る』の場合
2026/05/27 21:00