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最弱勇者の物語

作者:藤咲 美月
かつてこの星には何千億という人々が住み、平和を願いながら暮らし、多少の争いは耐えなかったが人々はそれなりに平和に暮らしていた。
 だが2935年6月下旬世界的天変地異により世界は混乱に陥り、人々はあっさりと地球を捨てて宇宙へと上がり、地球は誰もいなくなったはずだったが、例外はどこにでもあるらしく、このときもそれはあった。
 地球を捨てた人々と地球に残ったもの、地球に残されたものが結局おり、当初残された人たちは絶望した。というもの地球に天変地異が起きた時点で星は終わるとそういわれていたから。だが、それから10年で地球は正常な機能を取り戻し、人々はまた平和なときをすごしていました。
 3495年6月、世界はまたも危機を迎えます。
 魔王といわれるものが世界征服をし始め、それから200年暗黒の時代と呼ばれる時代が来るが、5勇者という存在が現れ、魔王を倒し、世界にまた平和が訪れました。


 しかし、歴史は繰り返され、またも魔王が現れました。
 3967年6月・・・・・・どうして六月に集中しているかは不明だが、魔王と自分で名乗りを上げたもの、唐突に世界征服をはじめ、世界の半分ぐらいをあっさりと自分のものにしてしまった。

 そんな世界で、半強制的に勇者にされてしまった村娘Aであった女の子の、苦悩に満ちたお話し。
1章
2015/10/09 13:43
2章
2015/10/14 22:26
3章
2017/04/09 16:51
第4章
2017/09/06 21:58
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