表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
昔話  作者: kamesato
18/45

昔話18話

桃太郎「もちろんただで道案内は頼みませんよ」


桃太郎はきびだんごをキジに見せました


キジ「こ、これは伝説のきびだんご!?ぜ、是非案内させていただきます」


桃太郎「俺は、桃太郎」


キジ「私はキジです」


桃太郎はキジを仲間に加え鬼ヶ島を目指し歩いて行きました


猿「本当にこっちであってるのか?」


キジ「私を疑ってるの?じゃあ、猿に鬼ヶ島が分かるっていうの?」


犬「まあまあ2人とも喧嘩はほどほどにね」


1時間後が経過


キジ「この先に鬼ヶ島があるわよ」


海岸に到着した


猿「この海を渡れって?無理に決まってるだろ!」


犬「桃太郎さんどうします?」


桃太郎「うーん」


海岸に到着した桃太郎ご一行はどうやって海を渡るか困っていましたすると


子供たち「やーいやーい亀やーい、甲羅に隠れてないで出ておいで」


桃太郎「君たち何をしているんだ!」


子供たち「やべえ、行くぞ!」


子供たちは急いでどこかへ行ってしま


続く

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ