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第72章『なごや』編
とりいそぎ、続編を投稿いたします。
やんごとなき方は、御前にパソコンを開き、Instagramをご覧になった。
そして、ある数枚の画像などをさしてこのやうに仰せになった。
やんごとなき方「…これは、我々『日本国民』の失態であるか?」
「…さぁ。」
やんごとなき方「親日である『イ・ボミ』プロは、『秋篠宮佳子内親王殿下』のおしるしを暗示しかねない名の者と婚姻した。」
「同じ認識であります。」
やんごとなき方「これは『親日』であるか?それとも『嫌日』であろうか?」
「さぁ。。。いずれにせよ、既に察知している親族はいるはずです。」
やんごとなき方「いずれにせよ、『大韓民国』の『国民』も難儀な人生を送っているやうに感じないでもない。」
やんごとなき方の付き人は一礼して応じた。
ひきつづき、ご愛読のほど、よろしくお願いいたします。
ことそばらすか。




