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第45章 『あるときの石塔』へん
とりいそぎ、続編を投稿いたします。
ある時、それは、『やんごとなき方の付き人』がはじめて『十手二刀流』を始動させた『石塔』のある場所。
そこには誰もいない。
『石塔』いがいあまり見れるものがない。
しかしある時…その『石塔』に、『一閃』の『雷』が落ちたという。
何者もそれに抗う事はできなかった。
『一閃』の『雷』が落ちたという。
そしてそののち、『ひとのちからにおいて、星空が見れるようになった。』という。
そこで何が舞おうが、もう『もとどおり』になる事は無かったと言われている…。
ひきつづき、ご愛読の程、よろしくお願いいたします。
ことそばらすか。




