~砂漠の紅魔館、または白玉楼、あるいは永遠亭~
「担任 さて、午前4時59分だ。さっさと起きろうつけ共!!!」
「付き人 まだ寝るンゴ~~~」
「担任 そうか、北極海に移住したいか」
「付き人 もうソビエトしか聞こえない~~~」
「担任 今日の目標は、ピラミッドだ」
「付き人 もう寿命が来たの???」
「担任 私はエジプト人では無い。ピラミッドに眠る財宝が目当てだ」
「付き人 え!!!犯罪ダウンロード!!!」
「担任 大丈夫だ、同志が許可した」
「娘 でも…そう言うのはやめた方が…???」
「担任 そうか、お前を吉原に送るぞ」
「付き人 もうスターリンなんて、大っ嫌いだ!!!」
「担任 おい石破、新しい脳味噌をくれ」
「石破 はいよ」
「付き人 ポ!!!プパパパッパパッパパ!!!パッヒャッパッパッパ!!!ポッフ!!!スターリン同志、万歳!!!」
「担任 それで良し。では、極東艦隊、発進!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」
「付き人 わぁ、ピラミッドの近くに、村がある~~~」
「担任 では、一度着陸だ」
「村村人1 ここは、発熱体ダヨー」
「担任 そうか、カイロだからな」
「付き人 早く王に青梅!!!」
「担任 今度こそ、まともな王であってクレメンス!!!」
「王王 おいスターリン、金くれ」
「担任 くそだった~~~」
「王王 それはさておき、ピラミッドが大変なのだ」
「担任 まあ、どうせこの後侵入する事だし、少しなら聞いてやる」
「王王 最近な、ピラミッドに馬鹿間抜けが住み着いているのだ。何とも、ピラミッドを砂漠の紅魔館にするのだとか」
「担任 関わりたくねぇ~~~」
「王王 更にな、砂漠の白玉楼にする馬鹿間抜けや、砂漠の永遠亭にする馬鹿間抜けも襲来して、もうもうもうもう毛沢東なのだ」
「担任 でも、ピラミッドの財宝を盗み出さない事には、どうにもこうにも毛沢東!!!どうしたものか」
「王王 奴らはな、Steamに紅妖永が無い事に腹を立て、我らの村人に八つ当たりしているのだ」
「担任 その気持ちは大変良く理解出来るが、当たる先がどうかしている。石破にでも言え」
「王王 だから、奴らを成敗してくれ」
「担任 やりたくねぇけどやるしかねぇ!!!ブクレシュティの人形師!!!」
「王王 では、頼んだザッカーバーグ!!!」
「付き人 じゃあ、早くピラミッドに移行!!!」
「担任 アッビャッヒャマ~~~」




