表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
9/22

~砂漠の紅魔館、または白玉楼、あるいは永遠亭~

「担任 さて、午前4時59分だ。さっさと起きろうつけ共!!!」

「付き人 まだ寝るンゴ~~~」

「担任 そうか、北極海に移住したいか」

「付き人 もうソビエトしか聞こえない~~~」

「担任 今日の目標は、ピラミッドだ」

「付き人 もう寿命が来たの???」

「担任 私はエジプト人では無い。ピラミッドに眠る財宝が目当てだ」

「付き人 え!!!犯罪ダウンロード!!!」

「担任 大丈夫だ、同志が許可した」

「娘 でも…そう言うのはやめた方が…???」

「担任 そうか、お前を吉原に送るぞ」

「付き人 もうスターリンなんて、大っ嫌いだ!!!」

「担任 おい石破、新しい脳味噌をくれ」

「石破 はいよ」

「付き人 ポ!!!プパパパッパパッパパ!!!パッヒャッパッパッパ!!!ポッフ!!!スターリン同志、万歳!!!」

「担任 それで良し。では、極東艦隊、発進!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「付き人 わぁ、ピラミッドの近くに、村がある~~~」

「担任 では、一度着陸だ」

「村村人1 ここは、発熱体ダヨー」

「担任 そうか、カイロだからな」

「付き人 早く王に青梅!!!」

「担任 今度こそ、まともな王であってクレメンス!!!」

「王王 おいスターリン、金くれ」

「担任 くそだった~~~」

「王王 それはさておき、ピラミッドが大変なのだ」

「担任 まあ、どうせこの後侵入する事だし、少しなら聞いてやる」

「王王 最近な、ピラミッドに馬鹿間抜けが住み着いているのだ。何とも、ピラミッドを砂漠の紅魔館にするのだとか」

「担任 関わりたくねぇ~~~」

「王王 更にな、砂漠の白玉楼にする馬鹿間抜けや、砂漠の永遠亭にする馬鹿間抜けも襲来して、もうもうもうもう毛沢東なのだ」

「担任 でも、ピラミッドの財宝を盗み出さない事には、どうにもこうにも毛沢東!!!どうしたものか」

「王王 奴らはな、Steamに紅妖永が無い事に腹を立て、我らの村人に八つ当たりしているのだ」

「担任 その気持ちは大変良く理解出来るが、当たる先がどうかしている。石破にでも言え」

「王王 だから、奴らを成敗してくれ」

「担任 やりたくねぇけどやるしかねぇ!!!ブクレシュティの人形師!!!」

「王王 では、頼んだザッカーバーグ!!!」

「付き人 じゃあ、早くピラミッドに移行!!!」

「担任 アッビャッヒャマ~~~」

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ