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~みんななかよく武元鍵盤~

「担任 やっと家に着いた!!!森林公園から徒歩8分!!!研修区の近くだ!!!しかし、後方には大群が!!!」

「大群 ガファゴフォマガポォココカパオポアッタオイウアイア!!!」

「村長 大事な仲間です、大事にしてください」

「大群 ガガフォツウリャオオアイイスイオゾアオウクイイウアオボイウッイェタテリウチェラッバ!!!」

「担任 これでは家宅捜索みたいでは無いか!!!近所の目が!!!」

「付き人 もう6時だよ~~~早く寝ようよ~~~」

「無惨 冬で良かった。夏の6時では、私は死ぬ」

「魔法の鍵 ざぁこざぁこ」

「ウエルシア店長 魔法の鍵がロリに見える様になる薬です、どうぞ」

「無惨 私はそう言う輩では無い」

「担任 とにかく、大群は皆、各自宿を取ってくれ。私の家は、日曜夜6時30分から7時のあの家では無いからな」

「大群 ゴォォォォlッォォォッォッォッォッォォォッォォォォォッォォォォォォォッォォッォォォッォォッォォッォォッォォオ!!!」

「付き人 これで、6人きりになったね!!!」

「担任 全くきりでは無い。2人きりまでが、きりだ」

「魔法の鍵 やっぱり色恋してるんだね~~~」

「担任 アオイdhニクァhdクォpdfjクァfpジョクェfホpqw@」fkpw@sgk「@ウェrk」@gケr「@g@ェ「r!!!違う!!!違う!!!違う!!!ちがあいすあうすいあいすあういしうsysst!!!」

「娘 あの…???早く入りましょう…???」

「担任 では総員、入れ!!!」

「付き人 サムイ!!!」

「魔法の鍵 娘の言う事だけ聞いて、やっぱり色恋だね~~~」

「担任 だから違ウエルシア!!!qdfジョ0qwd@kq@wlf@dq;@f;@ウェ;f@ウェ@「f;「@w!!!」

「ウエルシア店長 自白する様になる薬です、どうぞ」

「担任 飲まん!!!」

「魔法の鍵 でも、本当に色恋していないなら、飲んでいいよね???じゃあ、そう言う事だよね???」

「担任 ウ!!!論理的な自白の強要!!!矢部矢部矢部ェ!!!」

「無惨 何でも良い、早く寝ロッカー」

「魔法の鍵 ところで、ロッカーって、施錠済みって意味だね!!!」

「付き人 紅魔4ボス!!!」

「担任 どうしてこんな馬鹿間抜け共と同棲するのだ!!!こんなの無茶苦茶だ!!!」

「無惨 今までの旅で、無茶苦茶で無い何かがあったか???」

「担任 ネェワ」

「付き人 早く練るよ~~~」

「担任 マンシュタインプランを練ってどうする。練るな、寝ろ」

「付き人 グガ~~~」

「魔法の鍵 寝たくない!!寝たくない!!!年末年始になりたい!!!」

「ウエルシア店長 くさやです、どうぞ」

「魔法の鍵 クセェ!!!ひでぶ!!!」

「担任 無機物にも五感はあるんだな。さて、お前も寝ローテーション」

「ウエルシア店長 店員は皆、ローテーションです。グガ~~~」

「担任 おい無惨、お前は寝ないだろ???」

「無惨 何故だ」

「担任 お前は鬼だ。レミリアは夜寝ないだろう???お前も同じだ」

「無惨 私は鬼だ。吸血鬼では無い。よって、ねる。グガ~~~」

「担任 ねるな!!!寝ろ!!!いや、同義だわ。グガ~~~」

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