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~週遊漁~

「担任 で、メイガスナイト」

「付き人 とりあえず、ラスボスを仲間にした事だし、ゲームクリアだよ~~~」

「無惨 お前は耳が後ろ向き付いているのか???」

「担任 しかし、森林公園には帰れていないでは無いか」

「準急 やぁ、森林公園に行きたいかえ???」

「担任 !?!?緑の椅子の準急が、日本語を発している!!!車内アナウンスも備わっていない、10000系なのに!!!」

「準急 森林公園に行きたかったら、12時間後にまた来てね~~~ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「付き人 もうどっか行っちゃった~~~」

「担任 おい無惨、これで帰れそうだな」

「無惨 では、それまで寝て待て」

「魔法の鍵 さっきの準急が、こんな置き手紙を残して行っタクシー」

「担任 手紙には『でも、森林公園に行くには、ルナティック準急に成る必要がアルソック。あるイベントをクリアしないと、ルナティック準急には成れナイ』って書!!!」

「付き人 フェ~~~」

「魔法の鍵 では、イベントをクリアするだけだお」

「担任 そんなあっさり塩味!!!もう何もしたく内閣!!!石破茂の様に、無策が良い!!!」

「無惨 やはり、私を倒さねば進まないのでは???」

「付き人 そんな事いいから~~~早く週遊漁になろうよ~~~」

「担任 そうか、鳥取砂場を泳ぐが良し」

「付き人 違うよ~~~準急の言うイベントって、クリア後のやり込み要素の事だよ~~~だから、まずはゲームをクリアしないと~~~だから、みんなに挨拶しよう!!!」

「担任 そうか、Extraと言う事か。では、週遊漁!!!6人乗り極東艦隊、発進!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「付き人 わぁ、初めの村だ~~~」

「村長 どうも、村長です。遂に無惨を倒したか、ワァ」

「担任 ワァ」

「村人1 アリガトウ~~~」

「村人2 オリガトウ~~~」

「村人3 ウリガトウ~~~」

「占い師 おぬしのレベルは、もうマイナス91488463になっていルーター」

「担任 創価学会、早く次だ」

「付き人 わぁ、北の村だ~~~」

「長老 私こそが、極東艦隊の名付け親です男」

「担任 それはアリガトウ、次だ」

「付き人 ヲォ、洞窟だ~~~」

「洞窟太郎 夢でパルスィに遭えたよ~~~」

「担任 まるで不幸な出来事みたいな言い草だな。どこぞの某厄神様ならいざ知らずだが」

「付き人 厄神様の通り道!!!」

「洞窟太郎 ところで、この洞窟の先には、すごい財宝があるんだ~~~」

「担任 そうか、Extraイベントに関係ありそうだな。頭の足に入れておく、次だ」

「付き人 ポォ、西の塔だ~~~」

「ヤクザボス どうにか一命は取り留めたが、部下の死体が西行妖の下に埋められてしまった。このままでは、白玉楼がヤクザ幽々子で埋められてまう!!!」

「担任 大丈夫だ、お前も部下も、皆妖夢に斬られて終いだ。と言うか、どこに西行妖があんねん!!!」

「ヤクザボス ピラミッドと言う場所にあるそうだ。何とも、大森海岸と言う奴が主の、砂漠の白玉楼らしい」

「担任 何やねん!!!心配せんでええかった!!!いや、ヤクザ幽々子の処理がExtraイベントか???全てが怪しい!!!」

「付き人 幽雅に咲かせ、指詰めの桜」

「担任 ヤメテクレメンス!!!とにかく明るい安村、次だ」

「付き人 ヒョオ、手減らんだ~~~」

「担任 おい、ローマはどうした」

「付き人 あれは最後だ妖夢~~~」

「担任 手減らんは要らん、次だ」

「付き人 どうして~~~」

「担任 シウhクィウdgブイ!!!原辰徳、怒りが収まらねぇ!!!あのくそ店員め、良くも阿部寛を出汁に使いやがったな!!!手減らん丸ごと、45億年前に戻してやルンパッパ!!!」

「ウエルシア店長 ミニミニ八卦炉です、どうぞ」

「担任 ミニミニ八卦炉を同志に持たせて、『小符 小さいリトルボーイ』!!!」

「手減らん 熱いよう、あべし!!!」

「付き人 すごい、すご~~~い」

「魔法の鍵 小が三つ!!!」

「担任 何と言っても、小学校教師だからな」

「ウエルシア店長 使い捨てカメラです、どうぞ」

「担任 文花帖のつもりで、パシャ!!!では、次だ」

「付き人 Wala、ピラミッドだ~~~」

「大森海岸 やぁ、私の名前は大森海岸、青リンゴ楽団のボスだよん!!!今回は、強力な助っ人を用意してルンパッパ!!!その名も、偽雷鼓!!!」

「高市早苗 こんにちは、偽雷鼓です」

「担任 タカイチヤンケ!!!ドラムが好きだからって、雷鼓になるなよ~~~」

「大森海岸 それと、エキストラで、李在明も呼んでルンパッパ!!!」

「李在明 ウリナラマンセ~~~ちょっと前に、偽雷鼓とコンビを組みました」

「魔法の鍵 お前も非常戒厳にならないか???」

「李在明 ナラナイ!!!奈良はあるけど!!!」

「担任 良かった、どっかの寿ジュニアでは無かった。ジャネェヨ!!!ナンダオマエラ!!!さては、お前らがExtraだな???そう言えば、さっきエキストラがどうとか言った炉!!!」

「大森海岸 贈賄して仲間になってもらう方のエキストラだよん~~~」

「担任 贈賄と言うな、列記とした労働だ。待てよ、じゃあ李在明は、金を貰っているのか???」

「李在明 みんなで仲良くズンチャカする権利を貰っていまスターリン」

「担任 何でも良い、Extraに付いて、吐け」

「大森海岸 ウェェ~~~」

「担任 物理的に吐く奴がいるか!!!嘔吐の吐くでは無く、情報を吐けと言う事だ!!!」

「大森海岸 最近、紅魔館の連中が、我らが白玉楼の領地を奪って行くんだ~~~どうにかして~~~」

「担任 紅魔館と言うな、河野太郎と言え。コウしか合っていない」

「大森海岸 実は、河野太郎はただの門番で、あの後ろには、菅義偉と言う名のパチュリーとか、石破茂と言う名のレミリアも、いるんだ~~~」

「担任 そうか。では、そいつらがExtraだな???」

「大森海岸 それと、西行妖から、大量のヤクザが湧き出てきて、大変なんだ~~~どうにかして~~~」

「担任 クィhdフィqgwフwガエウfグェ!!!Extraっぽい奴が、余りに多すぎる!!!どこのドイツがドイツ人!!!」

「ウエルシア店長 ドイツ人です、どうぞ」

「某ちょび髭の顔写真 ハイル、ヒt」

「担任 それだけは駄目だ、ドイツに行けなくなってまう!!!挙句あらゆる投稿サイトから出禁宣告され、BAN!!!と言うか、あいつはオーストラリア人では無いか!!!」

「オーストリア人 また間違えられたよぅ~~~ラは要らないんだよぅ~~~」

「付き人 でも、ハイル人だから、大丈夫たよ~~~」

「担任 そうだな、ハイル人だ。人に対しハイルするから、ハイル人。人類全体に万歳するのは、完全に自由だ。決して決して、某ちょび髭には一切触れていない。決して」

「Gogele 納得したよ~~~許すよ~~~」

「付き人 良かったね!!!」

「担任 こんなExtraもどきが闊歩するピラミッド、ヤダ!!!よって、次だ」

「付き人 バッ、某都知事が卒業した、カイロだ~~~」

「担任 皮肉にしか聞こえん」

「王王 よくぞ無惨を倒した!!!スゴインターネット!!!」

「担任 まあ、殺生のみが討伐でも無いからな。そんな事より、Extraの情報横須賀」

「王王 そうか、Extraの情報が欲しいか、そらやるぞ!!!どうも、この町の地下には、怒りを鎮め無い限り村人を食べ続けてしまう化け物が住んでいるんだ」

「担任 そうか、対策はなんだ???」

「王王 それはな………、娘の裸を、街中でさらす事だ」

「担任 大丈夫だ、お前を広場で逆さ吊りにする。某ちょび髭のおともだちみたいにな」

「付き人 でも、Extraはどうするの~~~」

「担任 ???お前も幽閉されたいか???そもそも、そんなふざけたExtraがある訳無い。権力者の言う事なんて、大抵は嘘かまやかしだ」

「王王 マテ!!!でも、私の言う通りにすれば、お前も完全合法で、この可愛い娘の裸が見れるのだぞ???こんな良い機会を、ふざけた正義感で抹消して、良いのか???」

「担任 言わなかったか???私はホモだ。阿部寛の裸ならいざ知らず、こんな阿部寛の対極者の裸を見て、何が楽しい???言ってみ論告求刑」

「王王 ホモだってカンケイネェ!!!だって、可愛いは正義だ!!!」

「担任 何と言うルッキズム!!!法の下の平等は何処へ???とにかく、こんなくず王と話している時間は無い!!!早クッフェェ!!!」

「魔法の鍵 どした~~~」

「担任 今思い出した!!!と言うか、作者も忘れていた!!!おいくず王、お前はあの時脳味噌を弄られ、二度と日本語を発せなくなった筈だ。説明し論告求刑」

「王王 これは………くそ!!!ばれたら仕方ねぇ!!!学歴詐称の古都、発射!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「担任 ヤベェヤベェ!!!城全体が発射された!!!✝✝✝シヌゥシヌゥ✝✝✝」

「ウエルシア店長 香典です、どうぞ」

「担任 何回やるねん!!!ヒャ~~~」

「付き人 そんな時でも、安心安全アルソック!!!そう、ジェネリック博麗の巫女がいるからね!!!」

「娘 大丈夫、ですか…???」

「担任 タスカッタコヤキ~~~有難インストール、次だ」

「付き人 わぁ、ローマです都だ~~~」

「王 ッヒェ!!!マテテマテ、まだ来る茄子!!!」

「担任 どうしてパラシュートを背負っている???しかも、全身傷だらけ、城の屋根には、大穴が。説明し論告求刑」

「王 これは………そうだ、でっかい鳩が降って来たのだ。私は、鳩からパラシュートを預かっているだけだ」

「魔法の鍵 もう判るよね!!!そう、王が王王を装っていたんだ!!!」

「担任 つまりお前は、実の娘に手を出そうとした訳だ。さて、論告求刑の時間だ」

「ウエルシア店長 私が裁判長です、どうぞ」

「付き人 私は、王の弁護人だ義偉~~~」

「担任 被告人は、一国の王でありながら、自らの歪んだ性欲を発散すると言う極めて身勝手な目的の為、実子を大衆の目前で全裸にさせようと画策し、挙句それを実弟に扮して実行しその罪から逃れようとするなど極めて卑劣かつ悪質で、情状酌量の余地は一切無い。よって、百叩き永久と歌舞伎町引き回し永久及び、身体を東北新幹線の屋根又は床裏に括り付けた上での東京駅から新函館北斗右往左往の刑一万回並びに、富士見特別支援学校による徹底した脳細胞魔改造及び書き換え術の永久施術を、求刑致します」

「付き人 でも、それじゃあ長いから、王をケンタッキーに調理して、みんなで食べるのはどうかな???」

「担任 罷免されるぞ」

「無惨 お前が言うな。日本国憲法を無視して、余りに残虐な刑罰を求刑する検察官の方が、余程懲戒解雇だ」

「魔法の鍵 静粛に!!!」

「ウエルシア店長 それは私の台詞です。では、判決です」

「付き人 半ケツ???公然わいせつにならない程度に、出してね~~~」

「担任 ロマンチック逃飛行!!!」

「魔法の鍵 どうなるかな~~~どうなるかな~~~」

「王 おい、被告人質問は???」

「ウエルシア店長 主文、被告人を求刑通りに処すルンパッパ!!!」

「担任 だそうだ。良かったな」

「王 こんな違法裁判あるか!!!なにがルンパッパだ!!!そんな裁判長、違法だ!!!しかも、検察官に傾いている!!!早く上告だ!!!」

「ウエルシア店長 認めま千川」

「王 酷い!!!酷い!!!北の国の裁判か!!!それとも中の国か!!!」

「ウエルシア店長 尚、刑の執行は、即座に行ウエルシア」

「担任 では、百叩きからだ」

「スターリンの顔写真 ビコン!!!ビコン!!!ビコン!!!ビコン!!!」

「付き人 わぁ、一向にExtraを見つけないから、スターリンが早くしろって怒ってルンパッパ~~~」

「担任 そうか、同志が言うなら仕方ない。裁判長、執行猶予だ」

「ウエルシア店長 尚、刑が確定してからスターリン同志が許可するまで、その執行を猶予する」

「王 検察官の言い成り裁判長!!!」

「担任 では、ウエルシア探しの旅、では無くExtra探しの旅へ向け、極東艦隊、発進!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

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