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~興行収入、400億~

「無限列車 この列車は、東武東上線・無限列車、無限城行です」

「担任 そうか、東上線にも良いのが出来たもんだ。わかめうどんげ」

「付き人 わぁ、あんなところに、無限列車のキャストがいる~~~」

「担任 !?!?やめろ、関わるな。著作権法を怒らせるな」

「野生動物 ヒャッハ~~~ヴォンヴォンヴォンヴォンヴォン」

「付き人 無限列車の冒頭だ~~~」

「担任 やめろと言っていルンパッパ!!!」

「臆病者 やめろよ~~~」

「野生動物 ヴォンヴォンヴォンヴォンヴォンヴァンヴァンヴァンヴァン」

「窓 痛いよう」

「魔法の鍵 あっちには、市松模様だ」

「担任 と言う事は、炎男も居る訳だ」

「炎男 ウマイ!!!ウマイ!!!」

「付き人 早く鬼を倒そうよ~~~」

「担任 市松模様が倒すだろ」

「市松模様 ゥゥ!!!心臓が詰まった!!!心筋梗塞だ!!!✝✝✝あべし✝✝✝」

「担任 !?!?」

「臆病者 ヒャァ~~~炭J」

「担任 やめろ、それ以上言ったら、作者が拘禁刑に処されてまう!!!」

「付き人 炭ジュニア???」

「魔法の鍵 売電ジュニア???」

「ウエルシア店長 香典です、どうぞ」

「担任 阿保!!!普通AEDだろ!!!心筋梗塞だぞ!!!」

「炎男 残念だったな、炭J」

「担任 だから、やめ論告求刑!!!論告求刑が冗談で無くなってまう!!!」

「付き人 炭ジュニアだから、大丈夫だよ~~~」

「担任 そうだな、この市松模様は、炭ジュニアだ。決して、炭何とか郎と言う名前では無い」

「鬼 ロリ横瀬~~~」

「担任 教師だけで無く、鬼までロリコンか。世も末だな」

「炎男 炎の呼K」

「担任 本当にやめてクレメンス、もう警視庁は懲り懲り段ボール」

「付き人 炎の呼気だから、大丈夫だよ~~~」

「担任 それはちょっと危険だ。せめて、炎の古希にしてクレメンス」

「炎男 炎の古希、一の肩!!!」

「担任 そうだ、それで芳正」

「付き人 でも、炎男がすんごく年寄りになっちゃったよ???」

「担任 当たり前だろ、古希だからな」

「炎男 フリャ!!!」

「鬼 あべし!!!」

「臆病者 スゲェヤ兄貴!!!」

「野生動物 スゲエヤ古希!!!」

「担任 ちょっと前に仲間が御陀仏した様には、到底見えないな」

「青座 お前も鬼にならないか???」

「担任 展開が早ぇよ!!!まあ、市松模様が死んだからな。仕方ないか」

「炎男 なる!!!」

「担任 !?!?!?!?」

「青座 共に高め合おう、寿J」

「担任 頼むからやめてクレメンス、尾崎達から自白の強要をされるのは、もうもうヤダヤダ!!!」

「付き人 でも、寿ジュニアだから、大丈夫だよ~~~」

「担任 そうだな、この柱みたいな顔をした炎男は、寿ジュニアだ。決して、寿何とか郎と言う名前では無い」

「市松模様 寿ジュニアさんを悪く言うな!!!寿ジュニアさんは、買ったんだ!!!」

「担任 どうして死人が発話???まあ、いいか。そうだな、人間としての命を売り、鬼としての命を買ったな。それと、あの声で寿ジュニアとか言うと、笑いがウッホ!!!」

「青座&炎男 フュ~~~ジョン!!!ッハ!!!」

「担任 もう滅茶苦茶ダウンロード!!!」

「青鬼 私は青鬼だ。青い鬼だから、青鬼だ」

「担任 大丈夫だ、決して、某謎解きゲームの方では無い。絶対にだ。だから著作権法、許してクレメンス!!!」

「著作権法 許すよ~~~」

「付き人 良かったね、これで自白の強要されても、著作権法が許したって言えるね!!!」

「担任 精神鑑定に回されるだけやわ!!!」

「青鬼 それでは、運転手を鬼にするか」

「担任 まあ、これでゆったり無限城に池袋」

「運転手 あべし!!!」

「担任 運転手よ、悪く思うな」

「運転手 この電車は、東武東上線・急行、池袋行です」

「担任 !?!?ファギャットテテテアギャ~~~!?!?」

「魔法の鍵 早く運転席に、池袋!!!」

「ウエルシア店長 スターリンの顔写真に、赤軍を追加するポーションです、どうぞ」

「担任 グビッ!!!クラスナヤ、アールミヤ!!!」

「青鬼 遅かったな、運転手の脳味噌は、既に真っ青だ」

「担任 お前が運転手を唆し、池袋行にさせたのか!!!私の邪魔をする者は、同志によって裁かれる!!!『農符 ソフホーズ』!!!」

「青鬼 ホグッ!!!でも、耐えた。しかし、脳味噌が赤軍になってしまった。早く畑を耕しに行かねば!!!さらば!!!」

「担任 しかし、この運転手はどうにもならねぇ。よって、阿部寛が運転を代わる」

「阿部寛 ウンテン、ウンテン!!!」

「付き人 これでやっと、無限城だん!!!」

「魔法の鍵 早く紅楼が、聴き鯛!!!」

「ウエルシア店長 赤と紅の二色御守蝶です、どうぞ」

「担任 !?!?気付いたら、指に切り傷が!!!」

「娘 あ…じゃあ、これ貼ってあげます…???」

「担任 それは有難インコ!!!私に優しくしてくれた人類なんて、ゴリラだけだぞ。びっくりマンボウ!!!」

「付き人 わぁ、もう無限城が、見えて来た~~~」

「担任 いざ、決戦!!!」

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