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~鳥取スカイツリー、それは室伏広治~

「担任 さて、鳥取スカイツリーの内部に侵入開始。しかし、蜘蛛の巣だらけでは無いか!!!しかも、床には泥と苔が蔓延っている!!!キタネェ!!!」

「付き人 わぁ、前からコケモンが!!!」

「担任 本当だ、全身苔まみれだ。デェェェェェェェェェン」

「コケモン あべし!!!」

「魔法の鍵 今度はドロモンが!!!」

「担任 本当だ、全身泥まみれだ。デェェェェェェェェェン」

「ドロモン あべし!!!」

「付き人 わぁ、今度は室伏広治が!!!」

「担任 本当だ、全身室伏広治だ。!?!?本当だじゃねぇよ!!!とんでもなく強そうやんけ!!!アッピェ~~~」

「室伏広治 私は、偉大なる総理より差し向けられた、刺客です。命に代えてでも、無限列車には乗らせません」

「担任 だがな、同志には誰一人として、勝ち得ないのだ!!!『投符 ハンマー投げより対人地雷』!!!」

「室伏広治 フヌ!!!我が筋肉の前に、筆髭など無力。さて、あと6分だ」

「担任 さて、ちょっとヤベェ気が!!!東方怪奇談!!!てってって~~~」

「ウエルシア店長 危機感をより感じる薬です、どうぞ」

「担任 私に危機感が足りないって???では、飲むか。グビッ!!!ワァ、ヤベェヤベェ!!!アタフタアタフタ!!!」

「魔法の鍵 感じスギ花粉」

「ウエルシア店長 危機感を感じにくくさせる薬です、どうぞ」

「担任 ヤベェヤベェ!!!グビッ!!!さて、どうしようか」

「室伏広治 あと5分」

「担任 こんな茶番やっている場合ではナイフ!!!どうどうどうどうドウパッパ!!!」

「付き人 てんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてん、てんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてん、てーてーてってててーてーーてーてーてっててー」

「担任 それは、メイドと血の懐中時計か。そうか、同志が咲夜に成れば良いのか!!!『従符 赤きメイドの同志スターリン』!!!」

「室伏広治 体中に数多のナイフが刺さり、私の命はもう永く無い。但し、あと4分ならどうにか成増!!!」

「担任 マダシナネェ!!!ヤベェヤベェ、まだ2階なのに!!!全部で256階あるのに!!!どうすんねんどうすんねん!!!」

「付き人 もう無理だよ~~~諦め妖夢~~~」

「担任 ヤダヤダ!!!こんな世界で年を越すなんて、そんなの絶対にヤダヤダ!!!ヤ!!!」

「魔法の鍵 そう言えば、そこにショートカット経路があるな」

「担任 それを先に言え!!!何分ロスしたと思って入間基地!!!」

「室伏広治 あと3分」

「担任 全身全力ブオ~~~博麗!!!」

「付き人 2分間全身全力ブオ~~~博麗したら、どうにか頂上に着い鱈男!!!」

「駅員 切符拝見致し麻酔~~~」

「担任 同志切符だ。さっさと四郎」

「駅員 ちゃんとした切符で無ければ乗れません。そこの券売太郎から買ってくだ埼玉」

「券売太郎 コンニチワ!!!」

「担任 そんな時間はねぇ!!!早く!11早く!!!ファヤク!!!」

「車掌 間も無く発射で~~~す」

「担任 ヤダ!!!ヤダ!!!ここまで来て乗れないなんて、ヤダヤダ!!!ヤ!!!ヤ!!!ヤ~~~」

「娘 あの…今病院まで連れて行って来ましたけど…???」

「駅員 ァ、ひでぶ!!!」

「付き人 そうか、駅員は目出さず帽を着けて無かった!!!だから、泡を吹いて倒れ田中~~~」

「魔法の鍵 これが、イッツマジック!!!恋色マジック!!!」

「担任 ファ!!!ファ!!!ヤベェヤベェ!!!ハヤktysッヤqys!!!ハヤ!!!ヤハク!!!パヤ!!!」

「魔法の鍵 ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗!!!」

「担任 私の台詞だ!!!」

「付き人 一番乗り~~~」

「魔法の鍵 二番乗り~~~」

「娘 私は…三番…???」

「ウエルシア店長 私を忘れないでクレメンス。四番です」

「担任 何故艦長が最後なのだ!!!しかも、シャツがドアに挟まった!!!」

「車掌 駆け込み乗車はおやめくださ~~~い」

「付き人 でも、これで無惨を倒せルナティック田中!!!」

「担任 さて、これで次はラスボス戦だ。総員、万全の準備を!!!」

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