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~石破茂の御膝下、鳥取スカイツリー進軍~

「担任 さて、気付い時には5人パーティションになっていた訳だ。しかも、一人は無機物」

「魔法の鍵 これが多様性!!!」

「担任 これも時代か~~~」

「付き人 で、鳥取スカイツリーってどこにあるの???」

「担任 鳥取の名を冠しているのだから、鳥取だろう」

「魔法の鍵 そうこう走行している内に、和が見えて来た~~~」

「担任 なんだあれは、温泉街か???」

「付き人 でも、なんか大変そう太郎!!!」

「村人7 何だお前、とにかく戦え!!!」

「担任 この顔写真が目に入らぬか!!!」

「村人8 わぁ、すごい髭!!!」

「担任 !?!?!?お前、精神病院行け」

「村人9 もうすぐそこまで来てルンパッパ!!!」

「付き人 どうしたの~~~」

「村人7 村が壺男に襲われているのデスクトップ。だから、戦え!!!」

「担任 まあ、意図も簡単に駆逐するのみ」

「壺男 ヒョッヒョッヒョ、スターリンも壺に詰めてヒョッヒョッヒョ!!!」

「担任 なんだお前、上から5番目に強い鬼では無いか。私は鬼退治の専門家では無い。早く市松模様を呼ベネズエラ」

「魔法の鍵 これを使うといいよ~~~」

「担任 なんだこれ、葉巻では無いか」

「ウエルシア店長 ニトログリセリンです、どうぞ」

「担任 そうか、これを壺男にふりかけ、葉巻で火を付ければ飯田橋!!!さて、スターリン同志よ、葉巻を吸って、火を御吹き願います!!!」

「スターリンの顔写真 デェェェェェェェェェン!!!」

「壺男 ヒョッヒョッヒョ、あべし!!!」

「村人8 わぁ、すごい写真!!!」

「村人9 連邦連邦、レンポッポ!!!」

「担任 少々煩わしくもあったが、まあ飯田橋。では、極東艦隊、発進!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗」

「付き人 わぁ、娘がみんなの手を掴んだと思ったら、ちょっと飛んだだけで、もう砂場に着いたこ焼き!!!」

「魔法の鍵 ここが、鳥取砂場!!!」

「石破茂 我が領地へ、ようこそ」

「担任 さて、鳥取スカイツリーはドコモ???」

「石破茂 あっちの方にある、馬鹿高いのが、我らが鳥取スカイツリーです。無限列車は、鳥取スカイツリーの頂上から発射されています」

「担任 ???頂上なんて見えねぇよ???それに、発射とはなんだ発射とは、まるで敵基地攻撃能力みたいな言い回しでは無いか」

「石破茂 無限城は、大気圏外の遥か彼方に浮遊しているので、無限列車は当然、発射です」

「担任 ヴォヤージュ1969!!!間違っても1970にはしないでクレメンス!!!」

「石破茂 無限城に行きたければ、さっさと鳥取スカイツリーを攻略する事です。因みに、今年の最終無限列車は、16分後に発射です」

「担任 まあ、それなら間に合うだろう。エレベーターは早いからな」

「石破茂 因みに、工費削減の為、鳥取スカイツリーには45°の階段しかありません。では、私はこれで。御気を付けて」

「担任 でも大丈夫だ、我ら極東艦隊には、究極のジェネリック博麗の巫女がいるからな。意図も簡単に、超高速ブオ~~~博麗出来る!!!」

「付き人 頼んだ幼稚園!!!」

「魔法の鍵 私は呆け老人!!!兎は舞い降りた!!!」

「担任 では、鳥取スカイツリーの頂上まで、飛び跳ね論告求刑!!!」

「娘 でも、こっちに倒れて来てますけど…???」

「担任 ファギャットテテテアギャ~~~!!!」

「付き人 逃げ論告求刑!!!」

「魔法の鍵 大丈夫、楽天カードマンが鳥取スカイツリーを支えていルンパッパ!!!」

「担任 本当だ、楽天カードマンだ」

「楽天カードマン 楽天カードマン!!!」

「付き人 でも、楽天カードマンが疲れて、鳥取スカイツリーの頂上で倒れちゃった!!!早く助けないと、死んでルンパッパ!!!」

「担任 まるでもう死んでいるみたいな言い方だな。とは言え私は、倒れかけの鳥取スカイツリーに登る馬鹿間抜けでは無い。我らに出来る事は、墓作りだな」

「魔法の鍵 それでも英雄か!!!」

「担任 お前らが勝手に英雄に仕立て上げただけだ。私はただの日本国民だ」

「付き人 でも、あと8分で、無限列車と売買だよ~~~」

「担任 それは困るな。おい娘、どうにかしてクレメンス!!!」

「娘 え…じゃあ、私が土台を押えている内に、頂上に行くのは…???」

「担任 しかしそれでは、お前が無限列車に乗れナイフ!!!」

「娘 頂上に着いたら、私も飛んですぐ乗ります…???」

「担任 そうか、奈良義偉!!!では、皆の衆、頂上へ全速力だ!!!ブオ~~~博麗ブオ~~~博麗!!!」

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