~無限列車を探せ!!!~
「担任 結局、魔法の鍵があったって、キセル乗車すれば要らねぇ!!!私の労力が、水の泡泡人参!!!そもそも、無限列車はどこにあんねん!!!ファ~~~」
「付き人 でも、鍵の裏側に、変なボタンが付いてルンパッパ!!!」
「担任 なんだこれ、ICBMの発射ボタンか???とにかく、押上!!!」
「魔法の鍵 こんにちワークマン!!!ところで、ワークマンって、労働人間って意味だね!!!」
「担任 役に立つ情報をイエメン!!!頼むンゴ~~~」
「魔法の鍵 じゃあ、クイズに正解したら、教えてあげルンパッパ!!!第1問、石破茂総理に反対するごみ人間は、どうなるかな???」
「担任 石破に毒されている!!!そんなクイズあるかぁ!!!」
「魔法の鍵 じゃあ、この世界に骨を埋めてね!!!ばいば~~~い!!!」
「担任 マテ!!!判った!!!真面目に答える、だから逃げないでクレメンス!!!」
「魔法の鍵 じゃあ、もっと簡単な問題太郎!!!第2問、私は今、何の曲を聴いているかな???」
「担任 知るかそんなもん」
「魔法の鍵 じゃあ、骨を埋めてね~~~ばいば~~~い!!!」
「担任 うう、こいつの言い成りになるしかねぇ…判ったよ、MIDIのフラワリングナイトだ」
「魔法の鍵 大正解~~~って言っても、同じ作者が書いているから、判って当然だよ~~~」
「担任 鍵の癖にくそ生意気に!!!へし折るぞ!!!」
「魔法の鍵 でも、そうしたら、本当に骨を埋める事になっちゃうよ???それでも良いのかな???」
「担任 くそ!!!私が言い成りになるなんて、これでは元の世界と同じでは無いか!1!毎日教頭の言い成りになる、あの毎日と!!!qdジョクァ!!!」
「魔法の鍵 ヘッヘッヘ、人を服従させるって、気持ちが良いな~~~」
「担任 この世界には、良心が無いのか!!!くそ共が!!!」
「魔法の鍵 あんまり私の機嫌を損ねると、どうなるか判るよね???」
「担任 もう怒った、私がどうなろうと、お前をへし折る。もう決めた、閣議決定だ」
「魔法の鍵 ハ!!!そんな事したら、二度と元の世界に帰れないよ???本当に、馬鹿間抜けだねぇ!!!」
「担任 でもそんなの関係ねぇ!!!でもそんなの関係ねぇ!!!はい、オッパッピ~~~」
「魔法の鍵 頑張ってへし折ろうとしているけど、ふにゃふにゃした馬鹿間抜け如きが私をへし折るなんて、無理だよ~~~そんな事も判らないなんて、本当に馬鹿間抜け」
「担任 おい娘、へし折れ。お前なら出来んだろ!!!早よせぇ!!!」
「娘 でも…そう言う事は…人を傷付けるのも物を壊すのも、良くない事だから…」
「担任 へなへな祭り!!!もう良い、同志だ」
「魔法の鍵 油断したねぇ、もう終わりだ」
「付き人 わぁ、担任の首に、日本刀と化した魔法の鍵が、くっ付いている!!!」
「担任 ゥ!!!」
「魔法の鍵 少しでも動いたら、失血死だよ???勿論、スターリンの顔写真を取り出す動きでも!!!」
「担任 おい付き人!!!洞窟太郎の時の様に、私を助け労働!!!」
「付き人 わぁ!!!あっちの方に、税込98円のカップそばが、直立二足歩行してルンパッパ!!!」
「魔法の鍵 さて、死んでもら押下」
「担任 jマfジジャイhダイddクァ1!!誰か!1!誰か!!0へるぷみーえーりん1!!へるぷみーえーりん!1!へるぷみーえーりん!!9」
「娘 魔法の鍵さん、人を傷付けるのって、良くないと思うの。だから、もうそう言う事はやめて…???」
「魔法の鍵 ゥゥ!!!しかし、こいつも私をへし折ろうとしたでは無いか!!!それも咎め論告求刑!!!」
「娘 担任さんも、解り合えないからって、暴力は駄目。だから二人とも、心から謝って、仲良くなろう…???」
「担任 これが究極、正論パンチ!!!とは言え、何だか小学校みたいだ。まあ、小学校教師の私が言う事では無いが!!!」
「娘 じゃあ、二人同時に、謝ろう…???」
「魔法の鍵 高圧的態度で、ごめんなさ~~~い」
「担任 日本国民であるにも拘らず武力行使をして、ごめんなさい~~~」
「付き人 すごい、すご~~~い!!!簡単に解決しちゃった~~~日本国憲法9条って、この為にあるんだね~~~」
「ウエルシア店長 心が優しくなる薬です、どうぞ」
「魔法の鍵&担任 グビッ!!!わぁ、御花畑だ~~~西武秩父じゃないよ~~~」
「付き人 ハッピハッピ~~~!!!」
「担任 で、無限列車はどこにある」
「魔法の鍵 鳥取スカイツリー発だって!!!」
「担任 何じゃそりゃ~~~!!!」




