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『対面する館』 ──推理が遅れた方が、消える。  作者: 妙原奇天


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前置き

◆第三の館(観察室)トリック図解


【1】全体配置(俯瞰構造)

   山腹(廃校舎跡地)


  ───────────────

  │ A館(夏の寮)    │

  │ → 主人公・天城側  │

  │ → 木造、南向き   │

  │ → 「観察対象A」   │

  ───────────────

     | (偽の地下通路)|

     ↓        ↑

  ───────────────

  │ B館(冬の寮)    │

  │ → 芹沢茜側     │

  │ → 石造、北向き   │

  │ → 「観察対象B」   │

  ───────────────

     |(双方向通信線)|

     ↓        ↑

  ───────────────

  │ 第三の館(観察室) │

  │ → 実際には山腹トンネル│

  │ → A館とB館の映像・音声│

  │ → 記録装置・再生装置 │

  │ → 主催者の中枢   │

  ───────────────

       ↓(外界への回線)

     旧・鏡原学園管理棟跡



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