Ep.0 終末
初めて小説書くので、下手だと思います。幼稚園児が書いた文章なんだろうな。ぐらいのテンションで読んでくれると嬉しいです。
効果音とかも「絶対そんな音ならないだろ!!」みたいなとこがあるかもしれませんが温かい目で見てくれると嬉しいです…笑
時は10000年
今僕は、高層ビルの屋上に居る。
何故かって?
「キャーーー!!!」
「誰か……誰か助けてくれェ!!」
「何よアレ!!!」
7500年頃に存在が判明した『スラテマア星』の生命体が、突然地球を侵略してきたのだ。
多分、地球の先端技術が進化しすぎてて、つい欲しくなったんだろう。タブン。
まぁ、ただのゲーム好きの僕がなにかできるわけじゃないから、高層ビルの屋上で死を待つしかないんだ。
ああ、なんて可哀想なんだ。僕は。
ギュイーーン…
少し緑がかった謎の生命体が近づいてくる。
ああ、もう僕の人生も終わりなんだなー。
カチャ…
銃口突きつけられた。なんとか言って許してもらえないだろうか。試してみるか。
「すみません…許してもらうことって──。」
バキューン!!
無理だった。当たり前だけど。
僕はそのまま、意識を失った。
・・・どうでしたでしょうか。
僕的には結構頑張ったんですけど、多分下手だと思います。
よかったら「ここ、こうした方がいいかも」みたいな感じでアドバイスくれたら喜びます。
次からEp.1が始まるので、お楽しみに!!




