表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
平行世界転生  作者: 赫紋
1/2

Ep.0 終末

 初めて小説書くので、下手だと思います。幼稚園児が書いた文章なんだろうな。ぐらいのテンションで読んでくれると嬉しいです。

 効果音とかも「絶対そんな音ならないだろ!!」みたいなとこがあるかもしれませんが温かい目で見てくれると嬉しいです…笑

 時は10000年

 今僕は、高層ビルの屋上に居る。

何故かって?


「キャーーー!!!」

「誰か……誰か助けてくれェ!!」

「何よアレ!!!」


 7500年頃に存在が判明した『スラテマア星』の生命体が、突然地球を侵略してきたのだ。

 多分、地球の先端技術が進化しすぎてて、つい欲しくなったんだろう。タブン。

 まぁ、ただのゲーム好きの僕がなにかできるわけじゃないから、高層ビルの屋上で死を待つしかないんだ。

 ああ、なんて可哀想なんだ。僕は。


ギュイーーン…


 少し緑がかった謎の生命体が近づいてくる。

ああ、もう僕の人生も終わりなんだなー。


カチャ…


 銃口突きつけられた。なんとか言って許してもらえないだろうか。試してみるか。


「すみません…許してもらうことって──。」


バキューン!!


 無理だった。当たり前だけど。

 僕はそのまま、意識を失った。



 ・・・どうでしたでしょうか。

僕的には結構頑張ったんですけど、多分下手だと思います。

 よかったら「ここ、こうした方がいいかも」みたいな感じでアドバイスくれたら喜びます。


 次からEp.1が始まるので、お楽しみに!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ