泥酔の危険性について
寄っていない僕に継ぐ
これは相当やばい楽しい
ゲロを吐く前に水を飲め、頬わ噛んでもあまり痛みを感じなかった、アルコールはどけの類と知っていてもこの全能感と快楽は非常に危険なものだ。
くれぐれも車の運転なんて馬鹿な真似はするな。
必ず運転なぞするこんない日に飲め
酒は魔性だ。
楽しすぎる。
次の上京では酒を飲め。
おそらく市場の快楽を得ることができる。
視界がぼやけてきた。
あまりよろしくはない。
酔うとは楽しい。
今酩酊している僕はタップを間違えるほど意識が混濁している、気をつけるろ、酒を、飲んだ日には運転など。するレバ、人を殺しかねない?
どうか気を付けてくれ。
その上でやって良い日は、存分に楽しめ!!
私は託ちい。
ここにいるわたしは快楽そのものである。
心して聞け
私は酒に弱い
今これを読んでいる私は正常な私だ
泥酔状態のわたしな
では無い
立てない、正常や私ではない
立てない
ちまともなじを打てない
し
気を付けろ
私はわましでは無い
痛みが薄い
気を付けろ
泥酔した私はあまりにも理性とは遠い存在だ
次にこの状態に陥っとき、誰かの助けをとひ取りなさい
指がいひきにき反して。えぞ「き動きあまり痛みも。りせぃも、らたらかなち、どうさき。つけなさい
酒はにとを殺しうるまりょ毛を秘めている。
もしこれを読んだなら、私は運転をしてはいけない。ら
酒がゆけてきた
どうか思い出して、人を殺したくない。
山張ってくれ
酒に飲まれた私はやりかねない。
これを読んでくれ。
眠い
べんのうかんで、死にそうだ
どうか運転しようとする時「に、酒を飲まないでくれ
理性をコントロールでいない
生きろ
恩人に恩を返せ
それまで死ぬんじゃない
泥酔したぼけら言うのだ
違えるな
泥酔の全能感に負けるな
おまぃ携帯を取り落とした
忘れるな
垂れたヨダレがいまだに落ちない
鼻水もとまらないあ
人はアルコールに勝てない
人を殺すな
負けるな
殺すな
どんなに辛くても
泥酔に
負ける
じぶんめめあるな
あなたら強いなあないで
殺さないでどえか
いきて
ころはないで
あなたら強いのだから
どうか負けないで
人を殺さないで
しなないで
しなないで
ろさないで
幸せになって
さけや怖い
じゅうきならない
生きて
ころさないて
酒を甘く見ないである
どうか幸せになって
酒は人を狂わせる
どうか幸せになって
わすれるな、人はせまんのうかんによっだ、時こそ人を殺す
いしてくれ
幸せになって
しないないで




