第44部分 おお、牧場はみどり
第44部分 おお、牧場はみどり
なぜか本日はこの唄が頭の中でルフランしています。
それで一日中、なんとなくイライラしてしました。
自分が子供のころからある歌だし、元はどっかの(スコットランドあたり?)の童謡かなんかだった気がするし、訳詩とかでも著作権なんぞはとっくに消えているに違いない… と信じて一部の歌詞を書いてみようと思います。
なぜイライラなのかって?
この唄はいったい何を言いたいの?
おお、牧場はみどり 草の海 かぜが吹くよ
おお、牧場はみどり よく茂ったものだ、ヘイ
うんここまでは良い ← へんなところで切らないで!
雪が溶けて 川になって
山をすべり 谷をくだる
野を横切り 畑潤し
呼びかけるよ 私に
後半戦はさ、牧場も緑も関係ないじゃん…
ん? 畑くらいなもんかな… 無理矢理。
じつは歌詞もうろ覚えでテキトーですけど、この変心というかテーマ改変というのか…
妙に癇に障ってイライラが募っていました。
ほんとうはどうでも良いことなんです、サラっと流せば良いことなのに… なぜ??
ああ、でも書いてみてちょっとスッキリしたかもです。
そういえばこの唄、替え歌もありましたよね。
おお、ベンジョはくさい ク〇の海 ハエが飛ぶよ
おお、ベンジョはくさい よく溜まったものだ、ヘイ
でも大切なことなんです。
腐ってくれないと、サステナブルな生態系は成り立ちません。
ああ、私は何を言いたいのだろう???
もう風呂入って寝ます。
寝てリセットしないと頭がおかしくなりそうです。
みなさんもありませんか、こういうこと…




