人物紹介5
主人公
リュート・レギオス
見た目:黒髪(部分的に白) 碧眼
好きな物:甘い物
適正:閃光・深淵・(氷)
スキル:肩代わり・無限の可能性
使える魔法・スキル一覧
〜無属性魔法〜
圧縮魔弾・魔力衝破・魔力瞬進・纏い:剛円・斬魔刃撃
魔力多重干渉・迅鈴刃流
〜閃光魔法〜
神癒回復・神魔縛り・多重聖剣
〜氷魔法〜
氷付与
〜複合魔法〜
多重洗脳解除・光聖魔弾・反魔球
〜深淵魔法〜
大地獄炎・影探り・影変転・多重漆黒剣・魔物召喚・死神纏い
〜祝福〜
魔力感知・補助精霊・魔法詠唱短縮・適性+スキル強化
備考:エルフの里へ勇者の試練を受けに来た今作の主人公。異種族差別によりエルフと人族が戦争を起こしかけたのを救った。勇者の試練を受けその時に言われた事が頭から離れないでいる…ちなみにエルフ隊長にはずっと追いかけられていた
ルシュ・エルシュラ
見た目:青髪 赤眼
好きな物:歴史の本
適性:火(獄炎)
使える魔法一覧
〜炎魔法〜
大炎上・爆炎龍破・炎纏い
〜獄炎魔法〜
炎神纏い・炎神切り・炎神大回転切り
備考:今回で女神の大剣を授かった勇者パーティーの1人。リュートが1人で抱え込むのを見かねて突き放したが、反省したリュートによって元の関係に戻る。
エルフの里では歴史や建物の本を読み漁っていた。
これからより一層活躍するだろう…
カナリー・ランペル
見た目:太陽色の髪・瞳
好きな物:食べ物全て
適性:土
使える魔法一覧
土竜刃・絶壁・一線渓谷
備考:エルフまんじゅうをこよなく愛する勇者パーティーの1人。エルフと人族の戦争で、引き止める事で活躍した。かなり能天気だが速さと防御魔法に関してはエルフの軍すらも相手にならなかった。エルフの里ではユーナとガルスケと共に食べ歩きをしていたらしい
ユーナ
見た目 薄金髪 碧眼
好きな物:家事
適性:?
使える魔法一覧
〜神聖魔法〜
女神の抱擁 女神の祝福 女神の雫
備考:仲間を補助し、リュート達を支える勇者パーティーの1人。有り余る母性で皆を気にかけている。
特にルシュとカナリーを見る目は教会の幼い子供を見る目である…ちなみにユーナもエルフまんじゅうがお気に入りで密かに買いだめしている
ガルスケ
見た目:黒髪 黒目
好きな物:クロスケ
適性:魔物
備考:異世界テンプレである人化で人間になれる事が判明したS級魔物。クロスケの事を第一に考えておりそのクロスケを助けたリュートを主人と認めている。
言葉はある人間の子供に教えて貰った様だが何か深い事情がある模様。未来の妻団には…入る…かもしれない…?
クロスケ
見た目 黒
好きな物:リュート・ガルスケ
適性:魔物
備考:リュートに懐いている魔物。普段はリュートの肩に乗ってくつろいでおり、たまにガルスケの背中の上に居たりする。いずれ成長すると人化も使えるらしいが…その時はきっとずっと未来の話だろう
ノエラ
見た目:ペールオレンジの髪色・瞳
好きな物:料理
適性:水
備考:宿屋の娘で看板娘。リュートの事を好きだったが自分に釣り合わないと諦めていた…がリュートによってそれも打ち砕かれ今では吹っ切れている。サラの
思惑通り未来の妻団に加入した。未来の妻団には珍しい目のハイライトが消えない貴重な人物
カレン
見た目:茶髪 茶眼
好きな物:リュートとミリシャ
適性:土
備考:エルフの里の長の娘でフーリエの妹。幼い頃姉フーリエを見捨てて逃げてしまった事により自分の思いに蓋をし里からも逃げてしまう。リュートによってフーリエと仲直りした後、リュートに思いを告げられ無事に未来の妻団に加入した。最近はフーリエと共に
里を散歩するのが楽しみ
フーリエ
見た目:白髪の混じった青髪 茶瞳
好きな物:家族
適性:風・聖霊術
備考:エルフの里の長の娘。幼い頃人族に攫われ奴隷のような扱いを受ける。違う人族がフーリエを救い里へ送り届けたが精神は既に壊れていた…長い年月をかけて何とか回復したが消えない傷と共に人族を恨む
リュートとカレンによって人族を憎む以外の道を探すことを選んだ。リュートに惚れてるらしいが未来の妻団に入ることはあるのだろうか…
エルフ隊長
見た目:金髪 碧眼
好きな物:オークの肉
適性:水・聖霊術
備考:エルフの里防衛団の隊長。古典的なくっ殺騎士でかなりの頑固者…剣一筋で生きてきた為に異性との触れ合いに慣れておらず、リュートの魔力干渉に抱きつきというダブルコンボをされた結果、依存してしまった。未来の妻団に加入するかは誰にも分からない…
サラ・レギオス
見た目:金髪 赤眼
好きな物:リュート
適性:雷
使える魔法一覧
瞬進雷歩・雷神突き
備考:とうとう未来の妻団拡大の為に旅に出たリュートの姉。エルフの里にもその手が伸び、里ではリュートファンクラブに入る者が続出したとか…未来の妻団の方はカレンとフーリエとエルフ隊長を勧誘済み。
果たしてドワーフの街はサラの進行を防ぐことが出来るのか…神のみぞ知る




