表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
24/25

ご挨拶 兼 後書き

『死が二人を分かつとも』読んでいただき、有り難うございました。

1日のアクセスが30を越えた日もあり、嬉しい驚きで、とても励みになりました。


読みづらい点もあったかと思いますが、個人的には、書きたい内容をを全て書きたいようにラストまで書けて、満足いたしました。


言うまでもないことかと思いますが、この話はフィクションで、実在の人物や団体とは一切関わりありません。

舞台は、いつかの時のどこかの国という形で、はっきりさせませんでした。パラレルな世界の、今よりちょっとだけ未来な設定のお話と思っていただけたらと思います。


最後まで名前が無かったメインキャラ'(ヒロインの夫)は少々不憫でした。が、その代わり、語り手である弟くんの名前も出さないようにしてあげたので、まあいいかと思います。

※弟くんには一応、名前ありました。ジェレミーくんです。


あと一回、ネタバレ付きの人物紹介を付けて、それで完結にしたいと思います。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ