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エピローグ

今世の私は誰もが幸せな世界を願い活動してきた


ところが2023年に宇宙からのエネルギーによって私は体調を崩して入院するはめになった


(私自身は不可能だと判断したのに宇宙が無理やり介入した結果だ)


どうして人類世界が平和にならないかは2023年に理解した


そもそも誰も望んでいない


どういうことかはこの作品を読めばわかる


本来ならムーンショット計画など仮想世界が理想だったが無理なので小説にした


自分自身で理想の世界を作る、それが可能だ


だからはっきりわかる誰も望んでいないと・・


ごく少数の人が評価してくれたのが救いだが


頭のいい人なら理解してくれるだろう、他の人はどういう世界が望みか・・・


何せ今世の私が最大限取り組んだのが戦争と治安維持


そもそも大部分の人が前世も神々も次元上昇も知らない、こんな状態で何かしようとしても無理


(だから人類の覚醒はまだ早いと報告したのに・・)


理解できる人は理解できる、それが私の小説


第二部はしばらく延期するので(生きていたら投稿)これにて完

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