表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
夕暮れの朝 Ⅰ  作者: 燐
1/4

始まりの朝

初めて書いた小説です!

凄くベタな感じですが…読んでいただいたら嬉しいです!

これからも書いていきますよろしくお願いいたします!

あの日、自分は見た…

街が、紅く神々しく燃えている

火の柱を目のあたりに…


ある年の4月始めの頃だった。

高校生になった自分は入学式に行く準備をしていた

「早くしないと遅れるわよ!」

母の声が響く

「お兄ちゃん!行くよー?」

自分の妹…名前はみのる

自分の名前は空野翔そらのかける

「おう!」翔は返事をして

「いってきます!」と行って学校に向かった

「よー!おはよー!翔!!」元気よく挨拶したのは

翔の友達…ごう

何故か違和感があった翔の心

何があるのかは分からないだけど何気に胸に引っかかるものがある。

「翔?どしたん?」號が訪ねた。

「あぁ…何もないよ?考え事してただけ!」

翔は笑顔で答えた。

「私…着いたから!」「あぁ!いってらっしゃい!」「いってら!」

翔と號は時計を見た…それが遅刻と分かった瞬間走り出した

それが、最初で最後の遅刻になるのであった。

今回は序章と1話を書きました!

翔が感じた違和感とは何があるのかは…次のお話で!

また、2話で会いましょう!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ