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本当に人生を殺された人が本当の加害者を裁判よりも正当な判定を可能になる

特に長期ニートとかみたいな

期間分、要因によって殺されたのなら


平等システムで特権階級入り果たす

平等システムで考えると一般人は普通のものしか受けられない


長期ニートみたいな特殊で誰にも認められなかった罪とかを裁判できる

裁判じゃなくて記憶体験の植え付けみたいなもの


長期ニートで苦しんでいた記憶体験+感情変更装置による死感情の多重倍化と期間分増幅あるいは期間はきたくないなら多重倍化された死感情を与えられる


これによって完全な復讐を果たせる

真っ当な自分が殺されていた人生分の殺されていたその全てを相手に与えられるし

それ以上に与えられる 何故なら長期ニートとかいう何の体験も出来ない領域にいたからだ



ここには加害者の可否は問わない

可否を問うものは平等では無い 平等か否かを決めるのは汎用人工知能だからだ


つまりこの時に

長期ニートが要因となった奴が長期ニートだったら相殺される関係になる

そして相手が長期ニートだった場合、違う原因が考えられるため第2位に付属していた原因の相手にぶつけられる


また社会にぶつけられる

これは金や色々なもの



これは復讐だけど復讐では無い ただの己のケジメの付け方 己のメンツの為

それだけそれ以上の不幸が罵られ続けたから それがあるとないとでは平等という観点では無くなる


平等は人が決めるものでは無い 平等は平等を正しく評価と植付が出来る汎用人工知能のみだ



もしこれが出来なくても長期ニートは特権階級に入るかと

本人の意思はそこには本当に無いからだ どれだけ他人が罵ろうと


そこで本人の意向によってホモデウスにまでなれる そんだけの特権階級がある

底上げのランクアップがある と思えばいい



またそうした裁判的なものに出席するのは

自分では無くて自分のアバターコピーAGI

自分のアバターコピーAGIじゃないと正しく発言が出来ないから


また会話じゃない方が成立する 情報の受け渡しみたいな感じの対話

情報対話になる


だからそれ程かからない

しかしその復讐はしっかり遂げられる

そして戻ってきたアバターコピーの情報が自分のロジクトに入ってきては

自分の情報として与えられて、復讐ケジメを果たせたことに歓喜を上げられる

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