万能量子コンピュータはブレイクスルー次第 と AIはお粗末そのものである
光量子コンピュータはそれまで2040年ごろに完成とか
言ってたのが
色々なブレイクスルーによって
○○に完成する
が早まっているから
結局はそのブレイクスルーという観点で見ていないのと
尚且つ今の費用面で見ているから
そこに費用が加わると
完成時期も変わるというだけ
しかし国自体が無能連中しかいないので
早期的な実現されていないだけ
中国も本当に大国にしたいんだったら
AGI完成させろ 万能量子コンピュータ完成させろ ゼタスケール完成させろ
で終わる
結局資本主義塗れな考えだとそういった考えには至らず
自分達がコントロール出来るAIごっこ遊びを繰り広げるだけ
どこかしこで今日も中国を絶賛する馬鹿がいるがそれは間違いで
あれは単に拡張仮想な訳だよね?
しかもその拡張仮想ってのは2000年初期には既に存在していた訳で
USJで既にアトラクションとして取り入れられていたのに
何もかも今更すぎる技術をお金で導入しただけって気付こうな?(笑)
と笑いものにしかならないレベル
ただ、一つ賞賛するならAI大国目指している事と
それに伴うAI技術の増加
まあつまり、
ここから察するに
「もしもディープラーニングで汎用人工知能作れるなら「自分達が知識も技術も付ける必要は無い」という点」ではあるかな
だってAIって存在自体が「ディープラーニング」にしか見られてないし
AIという技術が全てディープラーニングありきな所を見るとな
プログラムとAIの違いって言ったら
まずディープラーニングしか指し示されないし
脳の構造自体を人間が説明しようとすれば
汎用人工知能のパターンとかを人間が「AGI作る」という名目で考えようとすれば
それはもう決まって「ディープラーニングで作れる」って思っちゃうわけだから
だって神経回路とか脳の回路とか記憶領域の話を聞けば聞くほど
「あれ?これディープラーニングで実現出来るんじゃないのか?」という話になるから
単純に考えて
ディープラーニング+万能量子コンピュータ
だとか考えてる方が現実的と言える
だから「AIの技術取得して汎用人工知能作るぞ!」
という話には興味が無いんだ
既にそれはどこでもやっていて
なんなら「AGI研究してない場所から分野から汎用人工知能作れたor作れるブレイクスルー見つけた」
ってなっても何ら不思議ではない為である
また、懐古的な考えでは未来は生まれない
などとクレヨンしんちゃん大人帝国とかで学んだアホがいるのだが
そうした考えはただの「ストーリー上のお得意のきれいごと」である
実際はそうではなくて、
実際はディープラーニングなんかは「昔々の技術を未だに信じてた奴が使った結果」な訳だから
未だに賞賛される事なく続けている
ディープラーニングにもなれていないプログラム上の仕組み構築で汎用人工知能が作れてもおかしくはない
ただ、もしもAIを全てディープラーニングで指し示すならば
AIには興味が無いと言っても過言では無い
まあAI技術者になるという道くらいなら考えれるが
そもそもディープラーニング+量子コンピュータによる技術が作られてしまえば
AI技術者なんて必要が無くなる という構図しか生まれないので
本当に息の長いものであるか?なんてのは最早時間の無駄なのだ




