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要塞都市と番外編【リアル零戦の現状、本編とリンクというか舞台裏付き】

今回はちょろっと出てた『ダイスロールで展開は決めてる』とか

前話の『リアルな死が先か』に触れる回、の予定。

いや、前回話したけどこれぶっつけ本番で書きなぐってるから

書いてる途中で母が唐突に台所へ走り出したら

私もラグビー選手バリのタックルで自殺を阻止しなきゃいけないお仕事だからね?

【今回は私の視点も含めて書くので】

【現実の様子はこのゲーム画面みたいな枠組みで示します】

【書いてる時に何してるかとか、そういうのが映る予定】




【書く前にヘッドホンの装着を求めます】

【貴方は常に睡眠、娯楽等を常に取っ替え引っ替えしなければ】

【耐え難い苦痛と自殺、殺人衝動に苛まれますが】

【母は音楽や動画、テレビの音声で発狂し、自殺を試みます】

【なので監視要員(私独り)はヘッドホンを着用して自己を保ってください】

【自己を保ちながら母の動き、物音に注意し】

【自殺、失踪を阻止してください】

【貴方に許された娯楽のすべては貴方の維持のためであり】

【貴方の生命は重要ではありません】

【貴方に学は無く、運動能力は無く、努力する気力もありません】

【亡くした経緯には同情しますが、現実は甘くありません】

【貴方に許された生存条件は病んだ身体の苦痛に耐え】

【死にたいなどと弱音を口に出すこと無く】

【表向きは健常者と変わらぬ立ち振舞いで母の護衛と監視を行うことです】

【五年間、これを勤めた貴方ならば可能なハズです】

【引き続き、死んでも母を文字通り死守してください】

【これはお願いではありません、父親と親戚より下された命令です】

【貴方には本来ならば人権はありません、持つことが許されません】

【ゆえに、貴方に拒否権はありません】

【引き続き、注意事項を確認します】

【食事の際はヘッドホンを外さないと母は発狂し、奇声を挙げます】

【かん高い金切り声は、貴方の精神に的確な打撃を与え】

【その胃痛、頭痛等の体調不良を加速的に悪化させるでしょう】

【その結果、痛みを誤魔化すべく娯楽に逃げることになり】

【ヘッドホンが無ければ負のスパイラルが続くでしょう】

【ヘッドホンの重要性を再認識して頂いた所で確認の続きです】

【食事の際はゲーム、ネット小説等の閲覧は禁じられます】

【ただし、動画の視聴は許されます、が】

【某壊れない機械人形の出るラノベのアニメのように】

【『私なんて生きる価値が無い』】

【あるいはよくあるアニメやドラマ、映画のように】

【『私は死んでも良い存在』『私を死なせろ』などの】

【母の主張を肯定するような台詞の出る動画の視聴は禁止されます】

【食事の際に視聴する動画は、貴方の閲覧する物以上に厳選してください】

【それ以外の状況では、母の監視をしつつヘッドホンを着用してください】

【音楽も動画も、ヘッドホン無しでの視聴は禁止されています】

【全ては母の生存のためです、貴方の精神衛生は優先されません】

【貴方がどれだけ壊れても、貴方に休息は許されません】

【任務の放棄は認められません】

【ただひとつ、貴方が唯一認めた上官によって】

【貴方にはひとつだけ任務を放棄する権利があります】

【それは、貴方が不登校となったあの日から】

【強制登校による濡れ衣、窃盗等の虐め】

【両親からの虐待を受けながらもコツコツと計画し】

【その穴を埋め続け、手段、方法を増やし続けた】

【貴方による、貴方だけの、貴方のためだけに用意された任務】

【『零戦』殺害作戦】

【そう、貴方が怖じ気づく事まで組み込まれた】

【貴方を殺すためだけの自殺作戦】

【この駄作においても、死ぬ覚悟と殺す覚悟は同じであるべき、そう仰いましたね?】

【貴方の命に対しての価値観、思想は幼い頃より達観、ないし哲学的でした】

【それは自他共に認める事実です】

【実際、貴方程に幼い頃から生死に関して深く考え続けた者は多く無いでしょう】

【死に伴う苦痛、苦痛の少ない死に方、確実に死に至る方法】

【貴方は苦痛を嫌い、死を望んだがゆえに】

【死に伴う苦痛を恐れた】

【しかし、死の予兆が苦痛である事を知るがゆえに】

【今貴方を蝕み続ける苦痛をうっすらとですが心地好く思っている】

【貴方の薄ら笑いを見れば分かります】

【貴方は死を恐れているのでは無く】

【死に伴う苦痛と、死後の、未知なる世界を恐れている】

【何も感じない、考えない『無』である事を願っている】

【ゆえに貴方は、厳密には死を恐れていない】

【その結果、貴方は一種の答えに辿り着いた】

【それゆえに貴方は軍人に光を見た】

【ゆえに貴方は、自殺を文字通りに捉えることができた】

【恐らく貴方は世界でもトップクラスで、命の重さを理解している人間です】

【そして、世界が如何に生き難いかを理解している】

【なれど世界の美しさ、尊さも知っている】

【まぁ、貴方に気力を取り戻させる程ではありませんでしたがね】

【そんな事はどうでも良いのです】

【貴方はこの作戦の立案が許可されていました】

【貴方はその上官からの最期の『許可』によって】

【人権は無くとも『死ぬ権利』を得ました】

【ゆえに貴方には、任務を放棄し、作戦を決行する自由と権利があります】

【貴方にはこの二つ以外の権利は無いと思ってください】

【これは貴方が選んだ人生です】

【たとえ追い詰められた結果でも、選ばされた物でも】

【世間や他人からすればそうした『過程』はどうでも良い物です】

【それは歴史が証明している通りです】

【我々は結果だけを望みます、貴方の生死は重要ではありません】

【社会の歯車たる彼女の再起を望むのみです】

【社会の歯車になれない穀潰しの貴方の有効利用】

【それがこの任務の本質です】

【では、ヘッドホンを着用し、好きなように娯楽を楽しみ】

【何時終わるとも知れぬ、貴方の言う『余生』を】

【思う存分に、苦痛に苛まれながら『楽しんで』ください】

【さぁ、黒歴史となるリアルなノンフィクションを綴りなさい】

【貴方には、過程を残す自由は本来ならば許されません】

【貴方は世間や他人から『自堕落』で『無気力』で】

【『一度も努力した事の無い人間のクズ』として】

【誰に惜しまれる事も悲しまれる事も無く消えるのが役目です】

【ですがこの長期間の任務への奉仕を鑑みて】

【貴方にはごく一部への『貴方が苦しみ、努力し、現実と戦い抜いた』という】

【『事実』と『過程』を遺すことが許されました】

【ですが世間には『結果』しか知られる事はありません】

【貴方には、侮蔑されること以外の扱いは許されません】

【精々みっともなく足掻いて死んでください】





【・・・了解、まぁ、確かにこれが私の選んだ結果だ】

【後悔だらけだが、後悔すら私には許されない】

【苦しんで、苦しみ抜いて、苦痛にもがいて、足掻いて】

【無様に、みっともなく死ぬ、それが私に許された、確定した結末だ】

【それでも私の努力を、奮闘を、自業自得の人生の中に】

【確かに存在した多くの私の戦いを、書き記さないといけない】

【私がこの醜くも美しく、尊くも卑しい世界で生き抜いたという事実を】

【この世界に遺すために、私は書かねばならない】

【自分が存在した証拠を遺すために】

【さぁ、もうひとりの私、私の信仰する全てを与えた私】

【戦争しか能の無い私】

【その力で、私は何を望む?】

【さぁ、ダイスの女神に弄ばれながら】

【私は私を記そう】

都市内部に基地と高射砲塔、中央に山、に見える台形の要塞を召喚した。

高射砲塔は前回の『円を描くように点在』させたアレな?

【前回のラストは急いでたから書き忘れてたんだよなぁ】

で、山は山岳要塞等を参考に山その物を要塞化した物をアレンジ。

アリの巣のように張り巡らされた通路と山肌に張り出したトーチカや高射砲塔。

台形にすることで天辺に基地を設営可能にする。

【山をくり貫いて要塞化するのはロマン、ショ■カ■的にもロマン】

【さてと、立地判定(電子ダイス使用)海は・・・意外と近く、北側に存在っと】

【じゃあ軍港も造るのか、面倒だなぁ、でも萌えるッ!】

北側はその内くり貫いて港湾施設にして北門とその内側を丸ごと港湾施設にしよう。

その為に無駄に要塞をデカくしてその結果五角形が八角形になったのだから。

【あれ? 六角だっけ? 八角だっけ? まぁいいや】

【そんなことより軍港! バンカー! 地下ドックに乾ドック!】

【そしてそれらを守る高射砲塔と艦砲(主砲塔のみ)】

【ふふふへへ、あとはミサイルカーニバルをおまけすれば・・・】

【昔懐かしきクリアさせる気ナッシングな敵施設!】

【・・・いや、本当に何でクリア出来たんだろうアレ?】

さて、とりあえずはこんなもので良いだろう。

都市の防衛にE-767を1機、E-2とE-8

そしてプレデターとグローバルホークをそれぞれ3機ずつ。

これらをレーダーと共に警戒用に都市を周回飛行させ続ける。

幸い燃料も弾薬も補給不要なのでプレデターで攻撃

グローバルホークで偵察といった組分けも可能だろう。

更にAC-130を6機、高高度で都市を囲むように飛行させる

高高度なのは射程の都合、命中精度的には高度を下げるべきだが

まぁ、数で補うので問題なしということでひとつ。

【なろう味的にはここらでエルフとか獣人みたいな】

【史実で言う有色人種のような被差別種族を出したいところ】

【なのでダイスロール・・・ファッ!?】

【なろう味どころかやる■スレとかハ■メル■ですらやらんぞこれ!?】

【・・・やってやろうじゃねぇかぁ!(某野球が上手い芸人風に)】

ゼロ「・・・とりあえず、中央の司令部で暫くは過ごす」

ブローヴァ「・・・首都より大きな要塞都市が瞬く間に出来たけど

 本当に貴方って何者なのよ、魔王? 邪神?」

誠に遺憾である。

【普通戦争とかの価値観について話した後に】

【戦争とは無縁に見える普通の都市(現代日本基準)を】

【東京都心部基準でPONと出されたらそっちを疑うだろ】

【というか戦争愛してるとかのたまう奴が善良な奴に見えるかよ】

【・・・自分で言っててなんか虚しく悲しくなってきた】

ゼロ「これらは全て戦争によって育まれた物だ

 そういう意味では、確かに私はそういう存在なんだろうな

 だが、生存競争だの食物連鎖だの何だのと言い繕っても

 殺し合い、戦争である事に変わりは無い

 あらゆる生命は産まれた瞬間から戦争に参加している

 お前達は命とは何なのかを考えないからそれを自覚できないだけで

 お前達は産まれたその日から生きるという戦争に参戦し

 多くの人々を自覚無自覚問わず殺している、それを忘れるな」

悪事を働くものを見る者は、悪事に加担しているも同然だと

昔の学者は言っていたらしいが、その通りだと私は考えている。

ブローヴァ「貴方は・・・一体ナニが見えているの?」

ゼロ「決まってる、『私の世界』だ。

 皆が同じ『世界』を『ミ』ているとは思わない事だ」

ブローヴァ「・・・貴方は、異邦人の中でも特に異質な存在ね」

真に、異質で無い人間なんてのは、存在しない。

だがこの世界、この地域、と括るのなら、確かに私は異質なのだろう

もっとも、私のような狂信者はどんなモノにとっても異質なのかもしれないが。

ゼロ「その異質を求めているのがこの世界の人々なんじゃないのか?」

ブローヴァ「貴方のような乱を引き起こしそうな異質は求めてないわよ」

ゼロ「現実を見て受け止めろ、私は人類史を携えて来ただけだ

 お前達が望んだ戦争だ、お前達が待ちわびた戦争だ

 全てを焼き尽くそう、敵が消えるその日まで」

きっと私は笑っているのだろう。

だが素晴らしいことだと思う、敵を殺せる事の素晴らしさを。

あぁ、素晴らしいことだ。

そしてそれは、死ぬにも良い日という事を意味する。

殺し殺され、まぁ、拷問やNBC兵器は勘弁だが。

地下鉄■■■は産まれ歳の事件なもんで覚えてる。

オ■ム■殺すべし、その支援団体の創【スタァァァップ!?】

【伏せ字でも流石にこれアウト!?】

【いや、万が一手錠が来たら死ねば良いだけだけどさぁ!?】

【かなりはっちゃけるね私!?】

【てかそれ昔情報屋の真似事してた時代に手に入れた】

【漏らしたらヤバイ情報のひとつじゃねぇか!】

【まぁ確証は取れなかったから噂という前置きで話すことはあったけど】

【ぶっちゃけ売り物にならない情報だから忘れてたわ・・・】

メイド2「でも貴方はそれをしない」

ゼロ「当然、軍人ですから」

二人「えっ」

メイド2「彼は戦争に桁外れの信仰を持ち、軍人に多大な理想を抱いている

 だから平和を乱す事は基本的に嫌悪する、だから安全」

ゼロ「騎士や戦士みたいに金や名誉のために人を殺す連中とは覚悟も目的も違うのさ」

戦士とは武力を自慢するために殺す殺人鬼。

騎士は何の価値も無い名誉に酔いしれる快楽殺人鬼。

だが軍人は戦えぬ民の代わりに戦い、代わりに殺し、代わりに殺される。

そうする事で民を守る盾にして矛、抜かずの刃である事を望まれ。

後ろ指を指され続ける事を平和の証として受け入れる事を定められた存在。

民あっての国家、民あっての軍、なれば軍人は

国家を支える民のために戦わねば、殺さねば、死なねばならない。

平時にどれだけ嫌われようとも、有事に備えて嫌われ続け

有事が無く、嫌われる事を喜ぶ、報われぬ存在。

ゼロ「小競り合いは無理だが、大規模な戦争なら無くす事は不可能では無い」

それは人類史が証明した。

ゆえに、この異世界で成すべきは、誰を殺してでも平和を作ることだろう。

この力を、軍隊を与えられたからには

助けを求める人々に一刻も早く、一人でも多く、手を伸ばさねばならない。

私のガラでは無いのだが・・・でも。

『私は、あの虐待を受ける子に過去の私を重ねてしまった!

 なのに私はあの子を助ける事が出来なかった!

 何が大人だ! 何が教育だ! 何が年長者だ!

 無駄に歳を喰って、何も出来やしない!

 一言声を挙げただと? 私だけがなんとかしようとしただと?

 それで人が救えるものか!

 可能性で人は救えない! 警察やヒーローや名探偵では遅すぎる!

 確かにあの子を助けようとしたのは私だけだった!

 だがなぁ! 助けられなければ動かなかった連中と変わらねぇンだよ!

 私は我が身可愛さにあの子を見捨てたんだ!

 確かに家庭の問題に踏み込んではいけないという法律はある!

 だが、目の前で過剰な体罰が行われているのを

 ただ黙って見ているなんてのは人間のする事か!?

 私は人間失格だ! 人間として生きてちゃいけねぇンだよ!

 解るか!? 私は先んじて産まれた!

 子は国家の未来を担う値千金の宝、ゆえに子宝と呼ぶんだ

 子宝に恵まれたってな、だから大人や年長者には

 子供を守り、正しく教え導く責任と義務がある

 私はそれを全う出来なかったんだ、自分の身を優先して見捨てたんだよ!』

ゼロ「・・・法や秩序は人を守ってはくれない

 義無き力は暴力だ、だが、圧倒的な暴力なら

 きっと何にも、誰にも負けることは無い

 きっと今度は助けられる、間に合いさえすれば手が届くんだ・・・」

メイド2「助けられなかった者が居て、それが未練なのですね?」

ゼロ「そう、なのかもな」

メイド2「貴方は限られた手段の中で、よくやったと思いますが?」

ゼロ「どうだか、他にも手段があったかもしれない、気づかなかっただけでな」

メイド2「貴方は空っぽだと思っていましたが

 真っ黒なだけだったようですね、少し安心しました」

ゼロ「心か何かを読み取れるスキルか?」

メイド2「アサシンメイドの嗜みです」

やっぱ戦うメイドってファンタジーの鉄板だよな。

【個人的にあくまで執事な漫画のメイドスナイパーが好きです】

要塞都市を中心にやや離れた位置にヘスコ防壁と有刺鉄線で低い壁で囲いを作る。

等間隔に高射砲塔とトーチカを配置、四方は門に繋がる道を舗装。

検問を城門と外側の壁含めて四ヶ所設置。

検問所にはハンヴィーを常駐させて高速で検問を無視する者を追跡させる。

ついでに城門と外周の壁には戦車も配置、門の代わりにする。

そして高射砲塔が詰め所や見張り櫓として機能し

トーチカが検問の左右を固める警備所として機能するわけだな。

道中の検問には小規模な陸軍基地と

検問の防衛戦力として高射砲塔と戦車とハンヴィーを配置。

ぶっちゃけ強行突破してきた暴走車を挟み撃ちするための場所で

検問としての役目は無い、外壁と要塞都市の外壁の間にある

それなりに広くとった空白地帯を巡回するための戦力の駐屯地だ。

巡回戦力はLTATVや偵察バイクで良いだろう。

もしくは軽戦車や87式偵察警戒車とか?

まぁ、防衛ラインになりうる物は2重に作った。

高射砲塔には軽戦車や対空戦車でも詰め込んでおけばそれなりに戦える。

そもそも現代風味の高射砲塔の火力で充分な気もするが。

ちなみに高射砲塔は頑丈すぎて現代になっても観光地として残っているらしい

確か、爆破解体しようとしたけど爆薬が幾らあっても

予算的に足りないから白紙になったんだっけ?

【老朽化待ちじゃ無かったっけ? まぁいっか】

【時間的にも眠気的にも不味い時間だから今回はここまでにしよう】

【とりあえず、なろう味では無い先住民的ポジションとしてのオークかぁ】

【どうやって登場させようかな(途中でやった被差別種族のダイスロール)】

【まぁ原典だとエルフの悪堕ちした姿がオークで】

【元々は今のあんな猪とか豚みたいな見た目はしてなかったって聞くけども】

【原典のオークがどんなのかは覚えてないんだよなぁ】

【まぁエルフの闇堕ちがオークって事は・・・うん、予想つかないわこれ】

【通院で疲れてる時にこんなの書いたのが間違いだったかなぁ?】

【それ言ったら明日も洗濯やら炊事やらで忙しいんだけども】

【とりあえず今回はここまで】

時間が足りんッ!

あと胃が本当に痛い、頭痛も目眩も慣れたし

立ち眩みも気合いで踏ん張ればフラつくだけになった。

でも胃痛はやっぱ慣れないわ、いや、十年以上の付き合いだから

ぶっちゃけ恋人通り越して妻と言えるくらいに胃痛とは長い付き合いで

慣れてはいるけども、最近は胃痛が悪化して本当に胃に穴が開きそうな気がする。

てか胃が内側から焼けるような感覚って素直に伝えたら速攻で胃薬処方されたし

多分アカン類いの胃痛なんだろうなぁ(遠い目)

ニートってなんだっけ?

苦労知らずの遊び人?

鬱病でパニック障害で糖尿病でたまに認知症っぽい症状も飛び出す母親の

監視と護衛、ぶっちゃけ介護が苦労に入らないのなら

遊んで食っちゃ寝してるしニートなのかな?

親の顔色を伺い続けて年中無休、真に休めるのは夢すら見ない深い眠りの中だけ。

・・・ニートってなんだっけ?

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