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様々なシチュエーションの練習

hoge1

作者: batchesk1239
掲載日:2026/03/14

テストです。

適当にどういうことを書いていこうかということを書こうかと思っています。


最近思っていることがあって、それは、映像的な手法で書けるのではないかということ。あと、普通にもっと夢想的というか、ある程度前提を共有しつつも、できるだけ現実から離れて話を展開するという形式が面白かろうと思う。銀河鉄道の夜は、その点ですごいと思う。


多くの小説というのは、会話が主で、魔の山とかはそういう点が魅力なのだろうが、そうではなくて、もっと写実的なものができたら結構面白いのではないかと思っている。


いや、短歌とかも面白そうだと思いつつも、なんかある程度の訓練なくしては、難しいという感じがするから、その気になるまで小説でも書いてみようかと思うわけです。


神話的なものを書きたいと思っていて、それも必要以上に依存関係というか、レファレンスを持たないようなものが良いのではないかと思っている。


最初は数を打つことが大事だと思うし、文章がある程度良くなると思うので、できるだけ毎日投稿しようと思う。


で、初めにある程度の構想を持とうと思う。


神話的な、ということがあるが、結構象徴的な筋の上に、詳細を載せるということになると思う。


だが、全然思いつかないな。まず、ある程度練習となるまで色々なシチュエーションでの小説を書くのが大事なんじゃないかと思うし、そうしようと思う。

では。

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