疎遠だった幼馴染との再会には違和感はつきもの ~その『恋』は季節を移り変わらせる~
春休み最終日。
その日、主人公の安芸宮 紅太(あきみや こうた)のスマホに、疎遠だった幼馴染——千燈 千春(せんどう ちはる)からメッセージが届いた。
これは幼なじみとの再会を機に動き出した、季節を巡る青春恋物語。
〚前書き〛
これは短編小説です。
文字数は15,000字ほど。
全部で六話+エピローグの構成予定です。
この作品を読んでくれた方は、ぜひ感想や指摘等、評価などしてくれると助かります。
その日、主人公の安芸宮 紅太(あきみや こうた)のスマホに、疎遠だった幼馴染——千燈 千春(せんどう ちはる)からメッセージが届いた。
これは幼なじみとの再会を機に動き出した、季節を巡る青春恋物語。
〚前書き〛
これは短編小説です。
文字数は15,000字ほど。
全部で六話+エピローグの構成予定です。
この作品を読んでくれた方は、ぜひ感想や指摘等、評価などしてくれると助かります。
第1話『スマートフォンの落下にはご注意を』
2024/05/14 19:49
第2話『春の終わり、幼馴染と再会』
2024/05/15 11:00
第3話『デートの行き先は、思い出の場所に』
2024/05/16 15:13
第4話『春の心地良さの中に、夏の暑さ』
2024/05/17 07:52
第5話『千燈千春と、千燈千夏』
2024/05/18 18:09
第6話『遠くから眺めるあなたが好きだったから』
2024/05/19 16:52
エピローグ『あなたを不幸にしているのは、自分だとわかっているのだけれど。』
2024/05/19 16:52
(改)