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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

なろう小説

作者: なろう小説家3人組
掲載日:2019/02/07

いい作品を期待しているなら絶対に読まないでください。

小説が作者達にも理解出来ないくらい意味不明超急展開過ぎてほぼ100%その場でフリーズしてしまいます。

「誰だお前は?!」


隼人

「お前が魔王の"敵"か」


そういうと隼人は最強の剣「レイヴァ・テイン」をかまえた。


「レイヴァ・テイン」とは圧倒的破壊力を持ち、使い易さも合せ持つ、それだけでなく認知されているだけで五千を超える「異能」を放つことができるまさに最強の剣である‼︎‼︎


隼人

「まずは手始めに……ハァッ‼︎」


「ふん、そのていどか」


と言った敵は隼人の剣を白刃取りしてみせた。


隼人

「なる程……そこそこはできるようだな…だが…」

「今のは勾だ」

「次は玉だ…耐えられるかな?」


隼人は心の中でこう思った、「ふん騙されたな」

実は隼人はかくし持っていたナイフで敵を殺そうとしていたのだ‼︎。


すると突然トラックが‼︎

隼人は死んでしまった………


・・・

「すまんのぉ…手違いで殺してしまった…だが元の世界に生き返らせることはできんのじゃ…ということで別の世界に転生させてやろう。」


「いやだ‼︎」と断った隼人はレイヴァ・テインの異能を使い時間を巻き戻した


「誰だお前は?!」

「誰だお前は?!」

「誰だお前は?!」


隼人

「次は油断するものか!リフレクション!そしてリジェネレイト!」

「そして………グレネード‼︎」


爆発したてりゅうだんは三体の敵の肉を飛び散らせ、はじけとばした。

ついでに隼人の肉も飛び散りはじけとんだ


隼人

「おれはリジェネレイトで何度でもよみがえる………おれの勝ちだ!」


そして魔王を討ち取った前田は村に帰った


ヒロイン

「キャー勇者様かっこいいー」、


村の女達がよってくる

村の女達は黄色い声を飛ばし続ける


キンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキンキン


前田

「ウルサァァアイ‼︎」

「クルナァァア‼︎」


そうさけびながら前田は最初に奴隷にした魔王の所に転位した。


魔王

「勇者者〜♡」


と飛びついてきた


前田は家へ転移し、ベッドに飛びついた

ね?わけわからんでしょ?

ちなみにこの小説には誤字はあっても誤字修正はしません。

解説が欲しいという要望があれば解説回作るかもしれないです。

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