美しい君と醜い僕
これは、真夏の日。君は部屋の中で◼️んだ。
◼️んだよりも手にかけた。彼女は言った。『このまま寝させて。』と
僕は、約束通り眠らせた。暑いのに彼女だけは冷たく気持ちよさそうに寝ている。
『あぁ...彼女は◼️んだんだ。やっと僕の''モノ''になったんだ。これでいいんだ。』僕の中には黒い何かが渦を巻く。
僕は、彼女の◼️体にそっと触れる。海のように冷たい。この黒髪ロングがきれいだ。
僕は、彼女に口づけをする。『あぁ...やっぱり美しい。さすが僕だけの彼女。』強引に抱き寄せる。冷たい彼女は暑い時期にはぴったりだ。
『●●ちゃん。』服を脱がせ裸にする。『●●ちゃん君の初めて貰うね♡』僕自身も脱ぐ。
『好きだよ。愛してる。●●ちゃんは僕のモノ。』僕自身の肉◯を◯れる。僕は動き始める。
『気持ちいいね。◯出しするから受け取って』僕は◼️体の彼女を◯し◯出しをする。
彼女と共にお風呂に入る。隅から隅まで洗う。彼女の肌は、サラサラでもちもちだ。僕に堕ちるようにいじめを受けてもらった。まだ彼女には、言ってないが言う前に死を望んでいた。
数日後僕は久しぶりに登校した。彼女の席は僕の隣。隣を見ると机には花がある。僕の彼女の双子の弟と僕の家で遊ぶことになった。
放課後遊びに来てくれた。僕は飲み物をだす。彼女の弟は言う。『姉さんの件だけど。犯人はお前だろ。』表情を変えず問いかける。
僕は、驚きを隠し答える。『そうだ。僕が殺った。』彼女の双子の弟は僕を押し倒す。声を荒げて僕に言う。『お前。良くも俺の姉を!!』首に手をかけ力をいれる。僕は、意識朦朧とするが声に出す。『頼られない君が悪いと思うんだけど。』彼女の双子の弟は力を抜いて崩れ落ちる。顔を伏せて泣いていた。
彼女の双子の弟は姉がいじめられているのを知っているが彼女本人は僕にしか言わなかった。
僕からしたら好都合でしかない。
彼女の双子の弟は、弱々しく言う『なんで...姉が虐められるんだよ...こんなんだったら...生きている意味なんて...』僕の前でボソボソ呪文のように1人で喋っている。
僕は、提案をした。『彼女の所まで送っていってあげようか?』彼女の双子の弟は僕にしがみつきお願いをしてきた。だから彼女とは違う形で彼女の双子の弟を◼️体にした。
僕は...彼女の双子の弟の◼️体を◯した。
彼女の双子の弟は、同性が好きだそうだ。
彼女の双子の弟の願いは、【男に◯されること】と僕に話しして来た。だから...僕がその願いを叶えたんだ。僕は、彼女を愛し。彼女は、僕を愛し、弟のことも好いていた。そして彼女の弟は僕に好意を向けていた。僕なら本命に◯かれて喜ぶだろう。僕は好きな人の◼️体を集め終わる。そして僕も...愛おしい双子の場所に行こう。
双子の◼️体をデカめのでベッドに寝転ばせ僕は、その間に横になり致◼️量の睡眠◼️を飲み目を閉じる...




