吾輩はちんこである
作者の自己満オナニー小説。
ちな作者はど、どどど童貞じゃないよ?
ふと考える時がある、俺はちんこなんじゃないかと。
俺はちんこなのか?
俺がちんこなのか?
俺もちんこなのか?
俺だからちんこなのか?
それとも陰茎なのか?
ちんぽなのか?
おちんぽなのか?
くっさぁ(願望)なのか。
謎は深まるばかりで答えは出ない。
ちんこでゲシュタルト崩壊しそうだ。
そもそもなぜそんなことを考えるようになったのか、それは人間の真理と性の根源、すなわちこの世の真理を探究しようという非常に健全な理由からである。
断じて中学の部活中にしてしまうほどにオナニーが好きだからとか、結構いい歳にもなり未だ童貞拗らせていてお給料をほぼ全てデリヘルと風俗に使っているからとかではない。
通常の人は陰嚢、いわゆる金玉の部分に精巣があり、頭蓋骨で覆われている中に脳みそがある。
下ネタ発言などをしすぎたため周囲からは、金玉に脳みそがあり、通常脳みそがあるところに精巣があると言われている。
否定はしない。
常にそういったことに脳は支配されているし、オナニーのとき迷いなきストライドで到達点まで行くのだがそれがあまりに遅い。精巣と竿が離れているなら遅いのも納得である。
「はあ、シコろ」
MANZAを開き今日のおかずを探す旅に出る(正直おかず探すのに結構な時間を要するし、君に決めた!って思ってもなぜか途中で、やっぱなんか違うなあってなることもよくある。)