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異世界と世界の行商譚  作者: 日向夏の妖精
1/1

行商人異世界を行く

とある中年男性が死にかけたときに見た走馬灯

その走馬灯の中には自分の知っているこれまでの人生と知るはずのない異世界のことなどが事細かに見えていた


新時代テクノロジーとして売り出され始めた記憶追跡型ポータル移動装置

世間では詐欺だのなんだのと騒がれていたが「あれ、これ追体験した走馬灯の中に出てたぞ、これをこーすれば動くのでは?もし?」

と欠陥品扱いされていた投げ売り価格の500円ポータルであちこち移動する物語

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