枕精子
掲載日:2025/12/30
春は姉物。
やうやう白くなりゆくシコティは、すこしあかりて、ムラつき勃ちたる雲の太く中イキたる。
夏はゴム。
うちの腿はふたなり、闇オナホ(!?)、精子のおほく飛びちがひたる。
また、ただ一つ二つなど、ほのかに(親の前でパソコンのエロたぶの画面が)うち光りてイクも、をかし。
姉など来るも、をかし。
秋は夕蒸れ。
クンニのさして、ママのパイと近うなりたるに、烏の、寝所ろでイクとて、三つ四つ、二つ三つなど、勃起急ぐさへ、あはれなり。
まいて、カリなどのつらねたるが、いと小さく見ゆるは、いとをかし。
新入りバテて、風の音、虫の音など、まだ、イクべきにあらず。
冬はつとめて。
精子の降りたるは、イクべきにもあらず。
乳のいと白きも、またさらでも、いと寒きに、チンポなど急ぎ起こして、(穴の空いているタイプの)炭持てかかるも、いとヌキヌキし。
昼になりて、ヌメリすぐ紐でイけば、人での仕も、白き灰がちになりて、わろし。
(枕精子 精少納言著)




