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最後の夜明けは最愛のキミと  作者: れる
第五章 アズリエル
127/205

119話(削除)

はい来ました削除祭りです。

ふざけるのは一文だけにします。


削除祭りの第三弾です。

ここまで削除した文字数は多分、一万文字行くか行かないかくらいだと思うんですが、それに費やした時間がゼロに戻ると思うと、少しモヤモヤするものがあります……。


そして、キャラの好きなポイント三人目!


レイラ・ラファティー


あまり細かいプロットや設定を組まないので思いっきりド忘れしてましたが、彼女はまだ十二歳。ロリコンなら飛びつく年頃の女の子でしょうか……。


とはいえ、レイラの魅力はその幼さだけではなく、レヴィへの一途な恋心……とまではいかない、忠誠心。

物心つく前とはいえ、一度命を救ってもらった大恩人に忠誠を誓う(まだ描写してませんが)、一途な少女です。

彼のためならたとえ火の中水の中。しまいには世界をも滅ぼしちゃいそうなほど。


何故か自分の作品は一途なヒロインが多いですが、その中でもダントツ……いや、リリィともアリシアとも張り合えるくらいの忠誠心、愛が、彼女にはあります。


序盤の頃に登場し、しかし今の時点では実らなさそうな愛の行方に乞うご期待!!

まぁ、今のままでは犯罪かもしれませんが。


まぁ変な話は置いておくとしても、今現在116話までの進展では、レイラはレヴィの心の支えにはなっているものの、アリシアやリリィと同格ではありません。勿論、出会ってからの日数が少ないのもあるし、アリシアやリリィが向ける感情とは少し違った感情だから、レヴィに気付いてもらいにくいというのもあるでしょうが……。


さぁ、「恋愛」とは違う、「愛愛」の向ける眼差しはレヴィに届くのか……!


さて、削除祭りは一旦終わりなはずです。あくまで「はず」です!


ここまで読んでくれた皆さん、支離滅裂な言葉の羅列、目を通して頂いて本当にありがとうございます。拙作ではあると思いますが、自分はとても大好きな作品ですので、これからも応援よろしくお願いします!(なんか完結したみたいになってるけどまだ続く!あと、117話もすぐ投稿します!)

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