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最後の夜明けは最愛のキミと  作者: れる
第五章 アズリエル
126/205

118話(削除)

さぁ、削除第二弾です。

改めて読み返すと、何書いてるんだってところが多いので、またちらほら改稿していくかもしれません。


二回目ということで、今度はリリィのお気に入りポイントを短く書いていきます。


リリィ・アレイン


銀髪に一筋の黒髪を流したロングヘア。まぁまぁ可愛いし、可愛げがあるしと、かなりべた褒め。特に自分のお気に入りキャラです。アリシアからすれば、レヴィの昔の許嫁という、非常に厄介な立場にいます。恋のおじゃま虫であるとともに、ライバル。ライバルであるとともに、仲間。


多分、アリシアはそろそろリリィに対しての対抗意識を無くしてきている頃と思いますが、対するリリィは……結構諦めモードです……。


まず、ほぼ運命共同体のアリシアに勝てると思っていないという点で一枚下手。そして自分への劣等感が、彼女をそうさせています。

でも大丈夫、作者はかなりリリィのことが好きなので!


気持ち悪い話はさておき、最近はレヴィの心がだいぶアリシアとリリィの双方に揺れています。

優柔不断なレヴィだからこそ、リリィの素直な心により惹かれていき……。

まぁアリシアも素直なんですけどね、こう、単純に他人の幸せを願える人ってやっぱり、魅力的だと思います。


はい、ちょっと話が迷走している気がしますが、とりあえずリリィについては恋のダークホースといった立場です。この先、レヴィがどちらの手を引くのか……楽しみにしておいて下さい!


次話も削除祭りです、ごめんなさい……

次話はレイラ(レン)について!

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