表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
Extreme Stripes  作者: 藤宮はる
バカ野郎!!
8/30

短い

一日一回投稿頑張ろうとした矢先にネタ切れだよ

「気になったんだけどさ」

「ん?なんだ?」

「地の文ってモリサマだったの?」


そんなわけないでしょ


「前回団長が何様だよって聞いたときモリサマって答えてたじゃん」

「そういや言ってたな」


あんなの適当に答えただけですよ

っていうか答えさせてるのはるじゃないか


「そうですね」

「適当だな」

「適当やな」


急にドヤ朗が現れた。朗であってるよね?郎だったりしない?


「郎だったりするで。読み返して来い」

「こまけぇこたぁいいんだよ」


郎でも朗でも胴でも一緒だよね

ドヤ胴とかでもばれないよね


「さすがにそれはバレるで?」

「……すげぇ、気づかなかった」

「あぁ、普通に『どやろう』って読みそうだった」

「いや気付けや」


ドヤ砲のツッコミが炸裂


「なんかそれかっこええな!」

「さて今日の話題は何にしようか」

「ドヤイジり続けても問題ないんじゃない?」

「やめい」


ネタも思いついてないのによくこんなの一日一回投稿とかやろうと思いましたね


「こまけぇこたぁいいんだよ」


いつもの半分ぐらいだけど終わっとく?


「地の文と会話するのが普通になってるのが悲しい」

「もう特にないんやし今回は終わってもええんちゃう?」


今回はネタもないのでここまでです。


まだまだがんばるよ

評価をするにはログインしてください。
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ