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12月31日(水)
今年一年、ありがとうございました。
このエッセイも、いちおう“日記”という形をとっているので、今年の分はここで終わらせようと思います。
日々の生活の愚痴や、その時の衝動的で書いたような文章を、ずっと読んでくださりありがとうございます。このような拙い文章ですが、それでも見てくれている人がいる、と分かるだけでとても支えられた思いがありました。来年からはもう少し読み手のことを考えた文章を書けるようになれればと思います。
本当にどうもありがとうございました。良いお年をお迎えください。では<(_ _)>




