キャラシート
ついに、正月ですね。あけましておめでとうございます。
2026年の幕開けですね。
思いつきで書いた小説が、こんなにキャラ盛りだくさんに...
一章の最後なので、キャラシートです。次は、魔法図鑑です。
ソウス・ベシュタルト:現代知識と規格外の雷魔力を持つ転生者。チートなしで公爵家次男へ出世。
リズネット:見た目は10歳、中身は98歳の天才エルフ。精神拘束が解け、預言者の能力が覚醒した最強師匠。
ザーク:ソウスの父。厳格だが胃が弱い苦労人。ソウスの功績で男爵→子爵→公爵へと爆速昇進した。
グレン:ソウスの兄。脳筋に見えて実は鋭いツッコミ役。
カーム:ソウスの姉。家庭教師の必要性を説いた、しっかり者。ちょっと抜けているところがある。
鑑定士:まだ名前があかされていない鑑定士。実は、カームに魔法を教えていた。
バークレー・ラングダム:国王。ソウスの発明とリズの暴走に日々胃を痛めている、勤勉な良き統治者。
バーゼル・レイクリ:北の軍事国家レイクリの王。ソウスの才能を高く評価し、会議で助け舟を出した。
ペール:レイクリ王国の獣人筆頭魔導士。冷静沈着な暗殺者スタイルで、ハーフフット王を下僕にした。
コナキ:亜人連合のドワーフ王。エルフ王への反感からクーデターを起こし、ラングダム側と同盟を結んだ。
ゼイン:亜人連合のハーフフット王。好戦的だが生存本能が高く、ペールと主従契約を結び属国化した。
ラズネット:亜人連合のエルフ王でリズの父。娘を封印していた元凶だが、覚醒したリズにより深海へ追放された。
女神:地球と異世界の管理者。魔王討伐のためソウスを送り込んだ。実際はとても優しい。
卑弥呼:リズネットの転生前だったかもしれない人物。能力「予言者」が、とても強い。
夏目漱石:転生候補だった文豪。「猫」に関する予言を残し、ソウス転生のきっかけを作った。
勝海舟:過去の転生者。暗黒竜に倒され、女神が焦る原因となった。




