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DAY0

四人はとんでもないことに気づく(遅い)


英語の時間


先生「Make a group!

Did you do your homework?」


土浦「しらない」

山元「やってない」

山田 ゴソゴソ

佐藤「宿題なんてあったっけ」


四人「「「「.......」」」」

先生「あれ?つっちーくん

プリントは?どこかな??(苦笑)」


土浦「え?いやーどこいったかなー」

山元・佐藤「ははははは」


土浦「てか佐藤もやってねーのかよ」

山田「あの佐藤が?」

佐藤「ああーそういやそんなプリントあったなー」

土浦「だれも宿題やってねえじゃん

もうだめだこの班」


四人「wwww」


山元「いや私は前の授業中に1問目はやったし」

佐藤「それなら俺の方がやってあるし。1ページ目の大半はやってあるし」


先生「答えを確認します」

え~問1はこれこれこうで(以下略


佐藤「やべえ、全然合ってない」

山元「ここはこうでも訳は間違ってないはず」


~~~~~~


山元「絶対この4人組ませたらだめだったろ」


???「こうしてようやく4人はことの重大性に気づいた。その後の4人は波瀾万丈?な生活を歩むことになる。そんな4人のノンフィクション物語はまた別の話」

山田「いやいやお前誰だよ」

天の声「私は天の声です。以後お見知りおきを」

土浦「お前いる時点でもうフィクションだろ」

天の声「そうですね。4人は実在の人物ですし、大体はノンフィクションです」

山元「まあそんなわけだからこれからもよろしく~」

佐藤「順応すんの早っ」


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