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ダンジョン主の名前を決めました

ダンジョン主の名前を決めました


「...っと言うわけでダンジョン主の名前を決めるぞ、適当に候補あげろ」

「んじゃ俺からいいか?」

「じゃあ、会長から行くか」

「おい、無視するな」

「そうだね〜、神楽(かぐら)とかは?」

「じゃあ、次は俺な輝夜(かぐや)とかいいと思うぞ、アレクはどうだ?」

金神(こんしん)なんかは「却下」なんでだよ」

「んじゃ、ダンジョン主好きなの決めてくれ」

「じゃあ、輝夜じゃな、理由は妾の主が決めてくれたからじゃ」

「そうか、なんかすぐに決まったな...」

「じゃあ、どうしようか?」

「輝夜、何かやりたいことはないか?」

「主様と居れればなんでもいいのじゃ」

「...俺そんな好かれる事した覚えがないんだがな」

すると外から騒ぎ声が聞こえた。

「大変だ〜」

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