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残りの日にちをどう過ごすか相談しました
残りの日にちをどう過ごすか相談しました
外に出ると外はもう既に暗くなっていた。
すると先生から声をかけられた。
「うん?おお、以外に早かったな」
「もう、体感では3日ぐらい経った感じなんです
けど...」
「3日じゃなくて3時間だな、あと後ろのロングの金髪に左右に団子付けてる幼女誰?」
「後ろの人って、俺とゼロと会長と...誰?」
「妾の事か?」
「そう」
「さっきのダンジョンの主をやっていた神じゃ、
名前はまだない」
「なんでそんな人...今神って言った?」
「言ったのじゃ、あとここにいる理由は妾の主様に着いてきただけじゃ」
「ゼロ...お前なんてもの貰ってきているんだ?」
「先生はダンジョン攻略するとなんか貰えるの知ってたんですね」
「まあな、でも流石に神を貰ったやつは知らん、
あと、ほかのやつは何もらったんだ?」
「役立たずには剣術の素質、ドMの変態には回復魔法の素質じゃな」
「普通そんないいものは貰えないはずだが」
「特例じゃ」
「そうか、で、あと3日か4日好きに過ごせ、ゼロは会長と行動な」
「あと3日と数時間な、で、ゼロどうする?」
「明日はこの神の名付けだな、その他は当日に考えればいいや」
「んじゃ、それで決定で」




