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ダンジョンに行くことになりました

ダンジョンに行くことになりました


朝起きて、朝食を食べていたら先生が今日の予定を言った。

「今日はこの街に最近出来たダンジョンに行くぞ、昨日街に行って気づいたやつもいたと思うが人が多いのはそのせいだ、いつもの30倍くらいの人数らしいぞ、飯食って準備したら宿の前に集合な」

いつもの30倍っていまよくこの街成り立たせることできたな、感心するわ。

そして飯を食い終わり準備をし宿の前に行くとほとんどの人が揃っていた。

「よし、全員揃ったな今からチーム分けをしてもらう、チームは自由だがゼロだけは会長とセットな」

「...はい」

俺のチームは会長とアレク、俺の3人になった。

「おいアレク、お前は向こうの方に居なくていいのか?」

「お前と会長さんだけだと心配はいらないと思うが少し心配でな」

「あっそ、お前は自分の心配した方が懸命だと思うが?」

「そうだな」

そんな会話をしていると先生が言う。

「チーム分けはしたな、さっさとダンジョンに行くぞ、あといく方法は徒歩な」

そして俺らはダンジョンに向かって歩き始めた。





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