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雪月花  作者: 杏音
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雪月花ー弟子入りー

手紙が届いて、さっそく私は、冬子さんのところへ、ゴーゴー!

…古い!?

そんなことで弟子入りできるのか!?

・・て、思ってる!?

思ってない!?

と、そんなうちに、ついちゃった…。

「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

・・・・・うるさいな…。

て、じぶんか!

緊張しすぎて、おかしくなっちゃったたああ!

あれ!!!!????

「風雨うう烏有うううう子おおおおさあ嗚呼んんん!!!!」

うわあああああああ変だああああああああ

遠くに見えた冬子さんも、反応してくれなかった。

う、う、っわ、わ!本物だあああ

その時、冬子さんが、手を振った。

え、わかったの!

私は、冬子さんに、その日の服装を聞いたのに!?

☆続く☆

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