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【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
第三章 増える被害者
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VS暴走魔理沙②

暴走魔理沙︰「魔符 ミルキィウェイ」



霊夢︰「博麗式 剣技 千本桜」


華麗な剣さばきで魔理沙の弾幕を切る



すると暴走した魔理沙が魔力を貯め始めていた。



霊夢︰「あ、あんたもしや・・・・・・・」



魔理沙︰「極限魔法! アルテメットスバーク」



霊夢︰「暴走状態を自力で解除した、さ、さすがね魔理沙。でも、後で覚えておきなさい」



魔理沙︰「霊夢、す、すまん!後で奢るから!」



霊夢︰「よーし、後で魔理沙の財布空にするわよーみんな!」



全員︰「ニ(^∀^)ヤァ」



魔理沙︰「うげぇ・・・・・・・さて霊夢」



霊夢︰「何かしら、魔理沙」



魔理沙︰「弾幕ごっこの勝敗つけようか」



霊夢︰「そうね仕切り直ましょう。」



魔理沙︰「早速飛ばすけぜぇー、恋符マスタースバーク!」



霊夢︰「私も本気出しますか。博麗奥義 覚醒!」



魔理沙︰「な、なんなんだ!?その姿は」





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