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【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
間章 能力の特訓
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異変首謀者との衝突


カエデ:「ふぅこれでよし、」


???:「せいが出ますねぇ、次は誰を暴走させようかなぁ〜」


カエデ「な、お前は異変の犯人!スペルカード発動 拘束 永遠の輪」


???:「そんなもの聞かないよ、解析 スペル分析、」


カエデ:「な、なんで聞いてないの!?」


???:「簡単なことさ、君のスペルを分析したのさ。君に教えておこう。敵はひとりじゃないってことを。そしてその中で僕はいちばん弱いことをね。能力は教えておこうか。僕の能力は相手を暴走させる程度の能力」




カエデ:「じゃ、お前の能力を無効化してやろうか?」




???:「残念ながらそれは出来ない。僕達はボスによって相手から能力を干渉されないように細工してあるからね」



カエデ:「くつ、」




???:「おっと長話はここまでにしようか、お仲間が来るみたいだ。大人数でこられたささすがの僕でも多勢に無税だからね。では」



そういい異変の犯人は消えた。



霊夢:「カエデ何かあったの?」



カエデ:「異変の犯人の1人とあった。」



霊夢:「な、急いでみんなに話すわよ!」



カエデ:「うん」

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