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【東方吸血録】とある吸血鬼の幻想入り  作者: YUKI
第2章 狂乱闘異変
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異変の犯人の情報

〜守谷神社寝室〜


神奈子︰「う・・・・・ここは?」


早苗︰「神奈子様ここは貴方の寝室です。暴走していたのをカエデ達が止めてくれました。」


神奈子︰「暴走・・・・、はっ、あやつめ私に変な術をかけよって!」


霊夢︰「え、異変の犯人にあったの?」


神奈子︰「うむ、あいつはとてつもなく強かった。恐らく紫やそこにいるカエデでも負ける相手だろう。推測だがあいつの能力はそこのカエデの上位互換と言ったところか」



魔理沙:「な、!カエデの能力の上位互換だと!?だったら勝ち目がないじゃないか」



レミィ:「じゃあ私達は何をすればいいの?」



紫:「そこは私が説明しよう」



霊夢:「ここ最近音沙汰なかったけど何してたの?」



紫:「異変の黒幕の調査よ、そして霊夢、レミリア、早苗、さとり、こいし、フラン、バチュリー、魔理沙、アリス、映姫、輝夜、永琳、幽々子、妖夢、文、慧音、チルノ、咲夜の呼ばれたメンバーは能力を覚醒してもらいます。」



霊夢:「ここにいない人達はどうやって伝えるの?」


紫:「あら?そこにいるじゃない。いつもガセネタばっかり書いてる文屋が」



文:「ガセネタではないです。100%真実を書いています。真実はいつも1つ!(どやぁ)」



霊夢:「そうそう黒幕の特徴は?」


神奈子:「摩訶不思議な術を使いよったな。そして女じゃった。紫はなにか掴んどるか?」



紫:「いえ、私も分からないわ。」



霊夢:「ねぇ紫、カエデ寝ちゃったわよ?」



紫:「まぁ子供には分からなかったかしら?まだ生まれてまもないから仕方ないわね。」



霊夢:「まぁ一旦休みましょうか」





こうして守谷神社で一休みすることになった

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